武漢風邪騒動が始まってからFBやYouTubeなどのSNSプラットホームでファクトチェックと称した「検閲」が行われるようになりました。

私も海外のページや動画をシェアして削除されたことがあります。

この間は厚労省の公式文書を載せたのにファクトチェックが入りました☟

遺伝子注射についてネガティブな情報を書くと基本的にファクトチェックが入ります。

ファクトとは事実のことです。

ネガティブな情報はすべて事実ではないと言う姿勢は、明らかに遺伝子注射について都合の悪いことを言うなという圧力であり、目的もアカラサマですよね。

こういうのを言論弾圧といいます。

メディアも遺伝子注射に関する事実はほとんど報じない。

事実を報じるメディアとはこういうものを言います☟

これが事実です☝

遺伝子注射が絶対的に危険だと言う話ではなく、医療現場で懸念する声があるという事実を報じているわけです。

こういった事実も考慮して、接種するか否か判断してもらわないと後悔することになるかもしれません。

そして、武漢ウイルス用遺伝子注射を含め、ワクチンという薬の事実について歯科医師であり医学博士の吉野敏明先生が語って下さっていますので、ぜひご覧ください☟

最後に「消されるかも!笑」と言ってましたが、まだ残っています(笑)

効果のあるワクチンは1つとして存在しない。

これがワクチンの歴史的事実です。

そして、医者の金儲けの種である。

だから効果もないのに打て打て言うわけですね。

効果がないだけで無害ならまだマシなんですけど、、、

事実を知るのは恐いことですが、目を覆ってやり過ごせる時代ではなくなってしまいました。

自分や自分の大切な人を守るためには、事実と向き合わなければなりません。

事実を事実として受け止めて、自分の頭で考えて、自分の意思で決断し実行する。

明るい未来を手にすることが出来るかは自分の決断次第。

一緒に事実を追求し、良い人生を送っていきましょう!