ご予約
お問い合わせ
Facebook
Twitter
アクセス

日常

長期の戦い

先日、私が所属する「一般社団法人ワクチン問題研究会」が、設立後6ヶ月の成果報告をするため記者会見を開きました。

まずは、その会見をご覧下さい☟

厚労省で行われたこの記者会見、今のところ主要メディアでは一切報じられておりません。

どれだけ研究し、どれだけ根拠を積み上げても、周知されなければ、誰にも伝わらなければ意味がない。

会見の途中で、代表理事の福島先生が感極まり涙ぐむ場面がありました☟

これだけのことが、日本中で起きている。

「それをマスコミは全然報道してくれない。」

涙ながらに語る福島先生。

私はこの茶番デミックが始まった当初から、この日記で一貫して訴え続けてきました。

諸悪の根源はマスメディアであると。

騙される国民が悪いと言う人もいます。

確かに、この期に及んでも気づけない人は愚かであると言わざるを得ない部分もあります。

しかし、そういう無垢な民を騙し続ける者の方が絶対的に「悪」であると私は断言します。

福島先生も仰っていましたが、政府が過ちを認めない以上、これからは法廷が主戦場になると思われます。

そのために、当研究会では完膚なきまでの根拠を積み上げていくと。

村上先生は既にぐうの音も出ないほどの根拠は揃っていると仰っています。

ですが、井上先生が仰っていたように、メディアが動かなければ遺伝子注射の害も国民に伝わらず、今後も遺伝子注射は正当化され接種が続けられるでしょう。

国民から遺伝子注射は安全で有効で必要だと判断されていれば、裁判を起こしても国民の関心は集まらず、どれだけ根拠を示しても裁判官に相手にされない可能性が高いと思われます。

残念ながら日本の司法は公正ではありませんので。

だからと言って泣き寝入りしていいわけがない。

まずは、児玉先生が仰っていたように、亡くなられた患者さんも含めて、亡くなられた患者さんのご遺族、健康被害を毎日受けている患者さん達に、研究の成果を一刻も早く届けること。

彼らの悲痛な叫びに科学的根拠を示し、言葉に説得力を持たせること。

検査法を確立し、遺伝子注射の被害やその規模を明確に示すこと。

まずはそこからです。

この戦いは長期に渡ると思います。

私はワクチン問題研究会の正会員ですが、私に出来ることは資金提供と情報発信くらいです。

今後も自分に出来ることを模索していきたいと思います。

■お勧めコンテンツ■

茶番に気付いた福島県民が集える場所、LINEオープンチャットを私が立ち上げました☟

オープンチャット「井上正康先生を慕う福島県民の会」
https://line.me/ti/g2/B4dZrK7y0vKMl9zMPiy7FOmlyEWH5zy0WCZ7HQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

大阪市立大学名誉教授の井上正康先生の見解を基準とし、想いを同じくする仲間たちとチャットで語らう場所です♪

井上先生の見解については以下の動画をご覧下さい。

福島市で開催された井上先生の講演会(前編)☟

福島市で開催された井上先生の講演会(後編)☟

福島市で開催された井上先生の講演会(質疑応答)☟

勿論、完璧に理解できなくても全然OKです!!

大きく逸脱する主張(ウイルスは存在しない、コロナは5G、ワクチンに酸化グラフェンが入っているなど)を控えて頂ければ何の問題もありません♪

※あくまで「コロナ騒動全般について語らうチャット」であって、井上先生について話すチャットではございません!

頻繁に交流会も開催していきますよ(^^)/

ぜひ、一緒に活動しましょう!

■お勧めコンテンツ2■

国政政党「参政党」を応援するLINEオープンチャットを開設しました☟

オープンチャット「【非公式】参政党を応援する福島人の集い」
https://line.me/ti/g2/iVnyj0Lo-c1kNcR68j0rEktmLkC_7vbSEFttWA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

こちらも私が立ち上げたコンテンツです☝

政治について、社会について、世界情勢について、茶番デミックについて等々、世間話や雑談も交えながら皆で会話を楽しんでいます♪

思想や志が同じ仲間とは話が合う!

参加条件は「参政党を応援している人」それだけです♪

※入会時に簡単な質問にお答え頂きます。ある程度、参政党を知っていれば誰でも答えることが出来る簡単な質問です。

党員、非党員関係なし!!

福島以外の方も大歓迎です(^^)/

楽しく仲良く交流しましょう!!

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


最新の日記

月別日記

日記カテゴリー