昨日、謎の遺伝子注射接種後に亡くなった方の話を聞いたという記事を書きました。

話から察するに、その亡くなられた方はおそらく厚労省に報告もされていないだろうと推測されます。

当然、死因を特定するための解剖も行われてはいません。

日本国内で接種後に亡くなられた方のほとんどは遺族が希望しないため死因を特定するための解剖はされていないと聞きます。

この方は死因を究明する解剖を行っているそうなので、何か解明されればと願います☟

そんな中、海外で遺伝子注射接種後に亡くなられた方の解剖が行われ、その研究論文が国際感染症学会誌に掲載されたことが、以下のサイトで紹介されています☟

新型コロナワクチンを接種した後に死亡した患者に関する初の死後研究<span style=’color: #808080;’>——「ウイルスRNAが全ての臓器で発見された」</span> – (bonafidr.com)

その論文によると、死亡した方のすべての臓器から武漢ウイルスRNAが検出されたそうです。

死後のPCRは陽性。

つまり「コロナ死」です。

ワクチンを打っているのに、すべての臓器でウイルスが検出されるって、おかしくないですか?

ワクチンに効果があるなら全身に拡散する前に抗体で処理されますよね?

これはワクチンがまったく効いていないか、もしくは変異ウイルスに感染したことにより抗体依存性感染増強を起こした可能性を示唆していると私は思います。

日本でもこのような記事を見ました☟

大阪の救急隊員、コロナに感染し死亡 2回目のワクチン接種受ける前(朝日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース

記事の内容は救急隊員が2回目の接種を受けられなかったから感染して亡くなったんだとしていますが、逆に言えば1回の接種では感染予防も重症化予防も出来なかった、効果は皆無であるということです。

しかも現役の救急隊員ということで、若く屈強な方だろうと思われます。

そんな方が亡くなるほどということは、1回の遺伝子注射接種の後に感染し、抗体依存性感染増強が起こりサイトカインストームによって重症化した。

その可能性は極めて高いのではないでしょうか?

今まで救急隊員が感染し亡くなられたことはなかったとのことなので、通常は自らの免疫で対処できていたことの証明です。

それが、遺伝子注射打ってしまったために、作られた人工抗体のせいでその免疫機能に異常をきたし死に至ってしまった。

そう考えた方がつじつまが合う気がします。

勿論、すべて私の推測であって、実際のところは何もわかりません。

ただ、遺伝子注射後に抗体依存性感染増強が起こる可能性については多くの医師、科学者が指摘していることではありますので、無視していいものではないと思います。

上記の論文でも、その可能性が示された訳ですし。

まだ治験中の新薬ですので何が起こるかは本当にわかりません。

効果があるかどうかすらわからないのです。

これが事実☝

テレビで何を言っていようが、周りの誰が何を言おうが、自分の頭でよく考えて、冷静に判断して行動して頂きたいと切に願います。