各地で大規模接種会場が稼働しているようですが、多くはこのようなガラガラ状態になってきているようです☟

希望する高齢者への接種も頭打ちになってきたということでしょうか?

こうなってくると若い人への接種も前倒しで開始されることになります。

接種スピードが速い自治体がテレビでは高く評価されるようなので、支持率稼ぎのために各自治体の長が張り切って進めています。

もはやため息しか出ません。。。

高齢者はもう手遅れですが、若い世代は絶対に救わなければなりません。

同じように危惧するつばさの党代表の黒川氏が署名運動を開始しました☟

こちらが署名ページです☟

7月5日厚労省への要望書提出に対する賛同者署名 – 仮つばさの党事務局@IT担当 (blackriverwing.site)

政党が行う署名運動なので、難色を示す方もいらっしゃるかもしれませんが、この党を支持しろとか、選挙で投票しろとか、そういう話ではありません。

私もこの党の党員でもありませんし、支持しているわけでもありません。

ただ、この要望書には賛同できます☟

要望書  令和3年 6月21日

厚生労働大臣  田村憲久 殿                                                                   

つばさの党代表 黒川 あつひこ

朝霞市議会議員 外山 まき

座間市議会議員 須崎 ともやす

ワクチン接種事業について、特に12歳からの若い世代の接種について、ワクチン副反応のリスクの周知が不徹底でインフォームド・コンセントが取れていないことを危惧しています。  

また、接種は努力義務で、義務ではないのに、集団免疫を得るためや感染予防をするために、同調圧力で接種を希望しない人にまで打つよう仕向けることのないように、対策をとっていただけないでしょうか。

職域接種によって学生にも6月21日から接種が始まりますので、速やかに周知・対応をお願いします。

1 以下の点について、行政・教育機関・医療機関など、ワクチン接種の実務を担当している機関に通知を出してください。

ワクチンの感染予防効果は十分明らかになっていないこと

稀に重篤な副作用が出ることもあること

人類初の遺伝子ワクチンで長期的な影響は未知数であること

妊婦は接種の努力義務から外されていること

接種は自己判断であり、強制してはならないこと

実質的強制に近い圧力をかけてはいけないこと

以上の周知徹底を改めて図ってください。

2 学生の集団接種はインフォームド・コンセントが徹底されない恐れがあるので、個別接種とすること

3 大人と体格・体重の違う子どもに同じ量のワクチンは打たないこと

以上が要望書の内容です。

ご賛同頂ける方は、ぜひとも下記ページにアクセス頂き、署名フォームにご入力頂きたく思います☟

7月5日厚労省への要望書提出に対する賛同者署名 – 仮つばさの党事務局@IT担当 (blackriverwing.site)

署名は一般の方が持ち込んでも門前払いを受けますが、さすがに現役議員が数名いる政党だけあって、すでに厚労省に受け取ってもらえる手筈は整っているそうです。

もう時間はそれほど残されてはいません。

一人でも多くの若者を救えるよう、とにかく何か行動しないと!

一緒に頑張りましょう!!