日常

事実を受け止めて

先日、名古屋市立大学薬学部の「薬害」の講義において、遺伝子注射の健康被害が取り上げられました。

その模様をCBCテレビが報じていますので是非ご覧下さい☟

公立の大学で、政府や自治体が公式に「安全」と認めている薬剤を「薬害」の講義で扱うというのは異例のことだと思います。

粂和彦教授は「これ以降に発生した健康被害は今後『薬害』と呼ばれる可能性はあるのではないか?」と仰っていましたが、今後ではなく既に完全なる「薬害」です。

公立大学としての忖度か?それとも頻回接種している学生への配慮か?

何はともあれ、このような講義が薬学部で行われることは大変有意義だと思います。

学生たちに事実を伝えようとする粂先生の誠意に心から敬意を表したいです。

粂先生が薬害と成り得る根拠として挙げた健康被害認定制度の数字ですが☟

死亡認定423件となっていますが、昨日最新の件数が公表され、死亡認定が一気に30件増加!!

遺伝子注射接種後の死亡認定が453件となりました。

遺伝子注射が始まる前まで、予防接種後の死亡認定は多くても年3件程度でした。

それが、今年度だけで412件も認定されています。

救済制度で認定されても、因果関係が認められたわけじゃないと未だに言う人がいますが、救済認定されたということは「因果関係が否定出来ない」と政府が認めたということです。

接種後に亡くなった人を何でもかんでも認定していたら、日本人すべての死者の8割以上を認定することになります。

人口8割以上が接種しているわけですから。

しかしそうではない。

しっかりと書類が揃い、審査した結果「因果関係が否定できない」から「因果関係がある可能性が高い」から認定されているのです。

ニュースの後半ではワクチン問題研究会の記者会見も取り上げられていました。

日本を含め、世界中で遺伝子注射後の健康被害についての論文が数多く発表されています☟

井上正康先生曰く「一つのワクチンでこれだけの症例論文が出るのは前代未聞」。

これまで、頻回接種してきた人も、他人に勧めてきた人も、聞きたくない事実、耳が痛い事実だとは思います。

しかし、事実は事実。

福島先生も仰っていましたが、まずは事実をありのままに受け入れること。

そこから始めないと前には進めません。

都合の悪い事実から目を逸らさず、政府や自治体、そして何より医師の皆さんに、事実を事実として素直に認めてほしいと切に願います。

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