本日、第63回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和3年度第12回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)が開催されました。

その中で示された遺伝子注射接種後の副反応疑いで死亡が報告された件数が発表されました☟

ファイザーが554件モデルナが2件

合計556件となりました。

これはあくまで副反応の疑いがあると報告されている件数です。

報告されているのは全体のごく一部だということは多くの証言が得られている事実。

つまりこれは氷山の一角にすぎないということです。

それでも多すぎる…。

こんなものを子供にまで打とうというのだから狂気としか言いようがありません。

以前、こういった危険性もあるということを国民に周知せよ!という要望書を厚労省に提出するための署名運動についてご紹介しました☟

署名活動にご協力下さい! | こおり治療院 | 福島市の鍼灸(はり・きゅう)院 (hari-kori.com)

とりあえず5000件以上の署名が集まったということで、厚労省に直接提出するという話になっていたのですが、直前になって厚労省が受け取れないと拒絶してきたようです。

その厚労省職員の有り得ない対応がこちらです☟

これが国の公衆衛生を司る最高機関だというのだからホントに悲しくなります。

酷すぎる。。。

後日、上の動画で言っていた通り、アポ無しで厚労省に乗り込み、要望書を提出してきたようです。

そしてこrがその後に開かれた記者会見の様子☟

今のところ、まったくメディアでは報じられておりません。

医師には患者に対し行う医療行為について説明をする義務があります。

説明し同意を得た上で医療行為を開始する。

それがインフォームドコンセントです。

しかし、今回の遺伝子注射においては、医師が説明をしてはいけないそうです。

理由は「不安になるから」だそうな。

説明を受けて不安になり断念するのも、それでもメリットの方が大きいと判断するのも個人の自由です。

任意接種なんだから。

その説明もせず選択肢も与えない。

医の倫理はどこにいってしまったのか…。

そして記者会見の後半に話された国際情報分析家のジェイ・エピセンター氏の動画が見つかったので掲載しておきます。おそらく速攻で消されるので、見れた方はラッキーです☟

かなり衝撃的な内容でしたね。

ジェイ氏が紹介していたアメリカのリチャード・フレミング博士が研究によって明らかにしたという、遺伝子注射によって産生されたスパイクタンパク質にプリオンが形成されているという話は正直言って驚愕でした。

初めて聞いた話だったのでこれから調べてみないと何とも言えませんが、もし事実ならこれはちょっとシャレにならないかも…。

しかし、これも現時点ではあくまでも可能性の話です。

1年後、5年後、10年後、どうなっているのかは誰にもわからない。

だからこそ、可能性の話だとして国民にすべて伝えるべき!

お願いだから正気に戻ってほしい。

もうそれしか言えない…。