昨日で沖縄を除く9都道府県で緊急事態宣言が解除されました。
解除されたと言ってもまん延防止重点措置に切り替わっただけです。
飲食店への締め付けが若干緩んだようですが、国民の自由を制限することには何も変わりはありません。
そして、その自由を取り戻すための唯一の手段がワクチンであると言うわけです。
自由を人質に取り、治験も終わっていない謎の遺伝子注射を打てと迫る。
異常です。
この異常な事態を異常だと感じることが出来ない。
メディア洗脳の成せる業。
恐ろしいです。
そういった報道の異常さ、遺伝子注射を推し進める政府の異常さ、ワクチン推進派の自称専門家どもの異常さなどを、実体験から語っておられるのがマーケティングアナリストで若者評論家でもある原田曜平氏。
以前この日記でも少しだけ紹介しました☟
知った上で選択を! | こおり治療院 | 福島市の鍼灸(はり・きゅう)院 (hari-kori.com)
自身のYouTubeチャンネルでは実の父親の起こった事実を克明に語っています。
以下に再生リストのURLを添付しますので、ぜひご覧ください☟
【新型コロナウイルスワクチン】原田曜平の父親に起きた異変 – YouTube
そして、以下が最新の動画になります。物凄く重大な事実を語っておられますので、ぜひともご覧ください☟
酷いですね…。
まず、この状態が…☟




海外の事例でこういう写真をよく見ますが、やはり日本でもこういうケースが発生しているのですね。
そして、このような事態になっているのに、厚労省へ副反応疑いの報告がなされていない!
やはりか…という感じです。
以前にも書きましたが、やはり報告されている副反応疑いの事例は氷山の一角に過ぎないということです。
薬剤の使用で有害事象が疑われる場合は、病院側に厚労省へ報告する義務があります☟

この法令をまったく無視している☝
実際に看護師さんから聞いた話ですが、通常、ワクチン接種後に何か症状が出た場合、それが軽い症状であってもすべて報告するそうです。
しかし、今回の遺伝子注射に限っては、発熱や倦怠感、関節痛などの症状は報告してこないよう厚労省から通達が来ているそうです。
報告するのは、重篤であったり、障害が残ったり、死亡した場合に限定しているとか。
異常です。
そして、少なくとも原田氏のお父様のケースは間違いなく重篤な副反応の疑いがあり、報告義務は発生していると思われます。
しかし報告はされていない。
これは法令違反。事件ですよ。
この事実は、本当に重要な情報です。
原田氏は決して反ワクチン派ではありません。
だからこそこの訴えには信憑性がある。
この事実を私たちに伝えることに原田氏には何のメリットもありません。
おそらくマイナスのことの方が大きいはず。
これ以上発信を続けると、変な圧力を受ける可能性もあるかもしれません。
それでも真実を伝えたいという原田氏の気持ちが言葉の端々から痛いほど伝わってきます。
メディアでは「重篤な副反応が出る確率は宝くじに当たる程度」などと言っているそうですが、本当にそうなのか?
ちゃんと医療機関から報告が上がっていないのであれば、確かな数字はわかりません。
現時点で確かなのは、報告が氷山の一角であったとしても、インフルエンザワクチンよりコロナワクチンの副反応疑いが100倍以上高い確率で起こっていると報告されていること。
少なくとも196人が副反応疑いで亡くなっていること。
こういった事実を一人でも多くの方に伝えていかないといけない。
原田曜平氏のように勇気を持って、私も発信を続けていきたいと思います。
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