先日、頸肩の痛みが強いという患者さんが来院されました。

あまりに辛いので痛み止めを飲んでしまったと。

当院で治療を受けた後は痛みも軽減し回復傾向にあります。

痛み止めも飲まなくて良くなったとのことです。

普段は痛み止めなどの薬に頼るのは嫌で、本当は飲みたくはなかったと仰っていましたので、余計な薬を服用せずに済んで良かったなと思います。

しかし、その普段飲まない痛み止めを何故持っていたかというと、例の遺伝子注射を打つために副作用対策として買っていたのだと言うのです。

普段、薬を飲むのは嫌だと言いながら、遺伝子注射は薬を飲んででも打つと言う。

その心理、理解不能です。

患者さんは「テレビで痛み止めや解熱剤を用意してって言ってたから…」と言っていました。

つまり「テレビ」に洗脳されているということですね。

これは日本だけではなく世界中で起こっている現象です。

アメリカの主要メディアも酷いやらせ映像でプロパガンダを行っています☟

ホワイトハウスは撮影セットだったんですね(笑)

このやらせ映像酷すぎますよね☟

こんな撮影セットでホントに打ってるわけないでしょう☝笑

これがアメリカの現実です。

このインチキ大統領が先月、政府の職員や大企業に向けて接種義務化を発表しました。

日本でも大きく報じられていますが、実はこの大統領令に法的根拠は何もないそうです。

発表から一ヶ月以上経っても義務化するための法律が何も作られていないとのことで、義務化に反対する共和党の州知事たちも訴訟を起こす準備はしているようですが、訴えるべき法律がないため動けないとか。

法律がないということは、大企業に出された義務違反の罰則も法的根拠がないため課すことは出来ず、実質、企業は従う必要はないということです。

が、先ほどの動画で女性キャスターが言っていたように、左翼政府に対して多くの大企業が従っている現状があります。

なので、法的根拠などなくとも、接種しない人は解雇するという方針を多くの大企業が打ち出しているそうです。

そのせいで、大勢のアメリカ人が職を失っていると聞きます。

他国のこととは言え、由々しき事態です。

ですが、そこは自由の国を謳ってきたアメリカですから、国民も黙ってはいません。

接種を強要されているパイロットが反旗を翻しました☟


まさに、このパイロットの言う通りです!

こんなことを1つでも許容してしまったら、どんどんどんどんエスカレートし、自由が奪われ続けることになりかねません。

戦うべきは今なのです!

アメリカではこんな少女も自由のために戦っています☟

これを見ても心が動かない大人は本当にどうかしています。

まぁ、頭がおかしくなっているから、このような状態になっているのですが…。

でも、気付いている人もたくさんいる!

日本にも、福島にだって少なからず存在しています。

周りは敵だらけで、皆孤独に戦っているのかもしれません。

そんな人たちが集結出来れば、きっと大きな力になるはずです。

心折れる前に私を見つけてほしい。

これからも発信を続けていきたいと思います!

——————————

茶番に気付いた福島県民が集える場所、LINEオープンチャットを私が中心になって立ち上げました☟

オープンチャット「【福島県】反ワク☆反マスク同盟開設!!~

想いを同じくする仲間たちとチャットで語らいましょう!

詳しくは…☟

ぜひ、一緒に活動しましょう!!