以前からテレビは嘘ばかりで有害だと思っていましたが、コロナ騒動が始まってから心底嫌気が差し、最近はテレビのニュースをほとんど見なくなりました。

最近は専らネットで「虎ノ門ニュース」を見ています。

今朝は元総務大臣の高市早苗衆議院議員が出演されました。

主にNHKの闇について解説され、少しだけ地上波テレビがコロナについて偏向報道していることにも言及されてました。

高市議員は他の出演者同様ノーマスクで、狭いブースの中で超過密状態でお話されていました。

恐ろしいウイルスが本当にいるのなら、政府中枢にいる人物がそのような無防備でいるはずがない。

つまり、マスクはいらないということ。

普段マスクをして国会に出席しているのは演技であるということですね。

先日行われた大田区議会の決算特別委員会で、奈須りえ区議が新型コロナへの対応について質疑を行いました。

その様子をご覧下さい☟

周りがすべてマスク着用の中、たった一人ノーマスクで、コロナ対応の嘘を言及しています。

質疑中、執拗なヤジが飛び交い、時折声が震えているようにも聞こえます。

相当なプレッシャーを感じていたことが想像されます。

それでも最後まで毅然と質問する 奈須区議 の勇気に最大の敬意を表します。

役人の答弁にありましたが「無症状者が他者を感染させるという科学的根拠を示す確かな論文が存在しない」ということを厚労省も認めています。

つまり無症状者がマスクを着用しなければならない根拠は何もないのです。

高市議員がマスクをしないのも、それを知っているからでしょう。

しかし、大田区の他の議員や役人は、それを聞いてもマスクを外さない。

何も感じないの?日本語がわからないの?バカなの??

それに比べて奈須区議はホントに素晴らしいですね☆彡

日本全国でこういうまともな議員が現れてくれるといいのですが。

いや、きっと議員のほとんどはコロナの嘘を知っているはずです。

私でも手に入る情報なのですから、議員が知らないはずがない。

でも国民の多くが声を挙げないから、コロナを怖がっているから、対策強化をすることが民意だと思っている。

そうしないと選挙に負けると思っている。

結局は私たち次第なのです。

この国はまだ民主主義国家です。

主権者として、私たちが正しい判断をしなければならない。

間違った方向に扇動されないよう、しっかり情報を集めて、よく考えて行動していくことが大切ですね。

頑張りましょう!!