感染症が終息するには集団免疫を獲得する以外に方法はない。

このことは以前から何度もこの日記に書いてきたことであり、医学を知る者であれば常識中の常識です。

テレビに出ている専門家という人たちだけはそのことを知らないようですけど。

そして日本はすでに「新型コロナに対する集団免疫を獲得済みである」というのも医学を知る者であれば誰でも理解できる事実です。

世界中の詳細なデータ解析し、今から5ヶ月も前に集団免疫獲得の論文を完成させていた京都大学大学院特定教授の上久保先生の解説をお聞きください☟

松田学氏との対談はこれで3回目。

第1弾、第2弾もこの日記でご紹介しました。

いつも徳島大学名誉教授の大橋先生が仰っていますけど、科学とは「事象を観察し、そこから仮説を立て、実験し、その結果を考察する」こと。

上久保先生の論文は仮説ではなく結果です。

答えは事実としてすでに出ています。

もう終息しているんです。

「PCR検査をしていなければ何も起こっていない。」

それが真実です。

大橋先生がいつも仰っていることとまったく同じ。

だからこそStop the PCR!!なんですよ。

総理大臣、官房長官はじめ主だった大臣は集団免疫について承知しているし理解もしているそうです。

しかし何も変わらない。

専門家や医師らも絶対に理解している。

けど何も言わない。変わらない。

上久保先生も不思議だと首を傾げていましたね。

ようするに普通ではあり得ないことが起こっているということです。

本来とっくに終息しているはずの病気をいつまでも引っ張って恐怖を煽り続けている。

感染予防関係なく、他に目的がるのは明白でしょう。

そう、ワクチンです。

驚いたのは、上久保先生が新型コロナのワクチンは危険だと仰っていたことです。

医師の方は絶対に言わないと思っていたので。

よっぽど危ないんでしょうね。

私たちはすでに新型コロナに対する免疫を取得しています。

いわば自己ワクチン接種済みです。

その免疫も使わなければ廃れてしまうので、自粛などせずどんどん外出して、多く人と触れ合い、密になって、ウイルス交換しながら免疫力を高めていきましょう。

私たちは今まで自然にそれを行っていました。

そうやってウイルスと共存共栄してきました。

今まで通りに過ごすことが、最大に感染予防になります。

そしてPCR検査を受けないこと!!

みんなで免疫力を高めながら、秋冬を楽しく過ごしましょうね☆彡