先日、予約の入っていた患者さんから「濃厚接触者になってしまった」との連絡があり、急遽キャンセルになってしまいました。

当院に予約を入れているということは、体調が優れないから治療を受けたいという希望があるということです。

そんな状態の方が、風邪程度の病気に罹っているのかいないのかもわからない人の近くにいたというだけで外出を禁止され、必要な医療を受けることも出来なくされる。

これで体調が悪化し、取り返しのつかないことになったらどうするんですか?って感じです。

世の中はもう殆どの人が普通に暮らしていますけど、現在もペストやエボラ出血熱などの致死率40%以上もある病気と同レベルに扱われている「ただの風邪」が普通にその辺にいる状態です。

本当に致死率の高い1類相当の感染症が流行っているのなら、こんなに普通に生活出来ているはずがありません。

つまり、武漢風邪がペストと同じ扱いをされていることが異常なのです。

その点について、参議院の小野田紀美議員が追求しています☟

また出ましたね。

岸田得意の「今のタイミングでは、現実的ではない」

柳ケ瀬議員にマスクの追求を受けた時も全く同じことを言ってました。

ペストやエボラと「ただの風邪」を同じ扱いしている方が現実的ではないって小野田議員は言っているんですけどね。

でも、この小野田議員は自民党なんですよねぇ…。

出来レース感が否めないなぁ。。。

ここに参政党の議員がいれば、岸田がぐうの音も出ないような厳しい質問をぶつけられるのに。

一日も早く国政に殴り込んでほしいですね!

この日記で何度も書いてきましたが、感染症の分類を5類に引き下げればこの騒動は終了します。

無症状者に検査をせず、濃厚接触者を捕まえない。

それだけで終わり。

人々が恐れているのは病気自体ではなく、隔離されること、濃厚接触者にする・されること。

つまり、感染症ではなく「感染対策」を恐れているのです。

国会中継の動画を見てわかったでしょう?

政治家がやっているんです。

意図的に。

人々を恐れさせ、支配し、従わせる。

これを「恐怖政治」と言います。

いつまで迎合するつもりですか?

間もなく始まる参議院選挙で、この恐怖政治にNO!を突きつけましょう!!

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茶番に気付いた福島県民が集える場所、LINEオープンチャットを私が立ち上げました☟

オープンチャット「井上正康先生を慕う福島県民の会」
https://line.me/ti/g2/B4dZrK7y0vKMl9zMPiy7FOmlyEWH5zy0WCZ7HQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

大阪市立大学名誉教授の井上正康先生の見解を基準とし、想いを同じくする仲間たちとチャットで語らう場所です♪

井上先生の見解については以下の動画をご覧下さい。

福島市で開催された井上先生の講演会(前編)☟
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40152842
福島市で開催された井上先生の講演会(後編)☟
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40153366
福島市で開催された井上先生の講演会(質疑応答)☟
https://www.nicovideo.jp/watch/sm40145944

勿論、完璧に理解できなくても全然OKです!!

大きく逸脱する主張(ウイルスは存在しない、コロナは5G、ワクチンに酸化グラフェンが入っているなど)を控えて頂ければ何の問題もありません♪

※あくまで「コロナ騒動全般について語らうチャット」であって、井上先生についてだ話すチャットではございません!

頻繁に交流会も開催していきますよ(^^)/

QRコードは…☟

ぜひ、一緒に活動しましょう!