自民党総裁選が告示され、立候補者が出そろいました。

自民党の総裁=日本の総理大臣です。

いつもなら「誰がなっても同じだろ?」みたいに冷めた視線を送るような選挙です。

だって、私に選挙権がないんだから(笑)

しかし、今回の総裁選はそうも言っていられない。

今やこの国は未曽有の国難に瀕しています。

この日記では何度も書いてきましたが、昨年から続く武漢風邪騒動は、病気の問題ではなく、政治の問題です。

政治がまともであれば、もうとっくに終息しています。

だからこそ、次の総理大臣には、まともな政治をしてくれる人、日本国を守る意思を持った人がなってくれないと、本当にこの国が滅びてしまいます。

これは大袈裟な話ではありません。

そんな危機意識を共有する私の支持政党の「参政党」は、今回の自民総裁選をこのように語っています☟

と、言うことで、高市早苗氏の一点張りです!☝

はっきり言って、私も彼女以外に選択肢はないと考えます。

しかしテレビメディアは何故か高市氏を取り上げませんよね。

日本初の女性総理誕生の可能性があるのだから、話題性は十分ですよね?

でも無視です。

何故か?

答えは簡単。

中国に厳しい態度を取っているからです。

で、中国と密接に繋がっている二階が後ろ盾になっている河野太郎をテレビでは推すわけです。

わかりやすいですよね~。

野田氏が急に出馬したのも、高市・岸田の票を削るために、河野を勝たせるために、二階が仕掛けた戦略だと分析されています。

私もそう思います。

つまりこれは「愛国者 VS 売国奴」の戦いです。

デマ太郎が総理になどなったら、この国は中国にどんどん売られて、いつしか中国の日本省になってしまうでしょう。

そして日本民族はウイグルのように奴隷のような扱いを受け迫害されることになります。

そうさせないために、何としても高市氏に勝ってもらわないといけません!

そのために参政党も動いています。

いつか参政党には与党の中に入りキャスティングボードを握る存在になってほしいと願っているわけですが、まだまだ知名度の低い弱小政党です。

しかし、武漢風邪問題に関して、すべての政党の中でまともな意見を発信しているのは参政党だけ。

だからこそチャンスでもある!

このままブレずに正しい知識、情報を発信して頂き、高市政権にもアドバイスできる立場に、信頼できるシンクタンクになってほしい。

そこから飛躍して、いつか政権与党へ!

そのためにも、今回の総裁選は高市氏に何としてでも勝って頂いて、この国を売国奴どもから守ってもらわないと!

心から応援しています!!