福島県の今日の新規陽性者は16人。

これでもまだ蔓延しているのですか?☟

いい加減、まん防解除しなさいよ!って感じです。

そのうちまた「下げ止まり!」とか言い出すんでしょうね。

ウイルスはゼロにはならないんだっていつになったら分かるのか。。。

仮に武漢ウイルスがゼロになったとしても、PCRをしていたら未来永劫ゼロにはならないんですけどね。

なのでPCRの実施件数がこのままなら、絶対にゼロにはなりません☟

福島だけでなく、全国も同じように第5波(笑)が終わりそうになってきています。

その最近の動向を、毎度おなじみ北海道の医師Sika先生が分析されていますのでご覧ください☟

Sika先生は、このデータを正しいものとして分析されていますが、結局のところ、すべてPCRによって出されている数字ですんので、陽性者数も重症者数も死者数も、まるで信憑性のない数字、水増しされた数字です。

それでも、そんな水増しされた数字でも、冷静に分析すれば「恐ろしい病気じゃない」という結論に至ります。

そう言うと「人が死んでるんだぞ!軽視するな!!」などと言って怒り出す人がいます。

何でもそうですけど、脅威度を測る場合、他と比較しないと、その度合いはわかりません。

当たり前のことでしょう?

「5」という数字があり、それが多いか少ないか問われたらどう答えます?

比べる数字が無ければ答えようがないでしょう?

「1」と比べれば「多い」という答えになるし、「10」と比べれば「少ない」という答えになる。

だから病気で人が亡くなった場合、他の病気と比べてその脅威度を測るのは当たり前のことです。

そういう意味で、武漢風邪は決して恐ろしい病ではないということです。

ただ、この日記で何度も何度も何度も書いてきましたけど、私は風邪を軽視していません。

むしろ武漢風邪を普通の風邪と言うことを「軽視」とみなしている人間にこそ「風邪を舐めるな!」と私は言いたい。

古来より風邪は万病の長と言われ、あらゆる病を悪化させる元となる病とされてきました。

だから高齢であったり、持病があったりする方は要注意なのです。

これは今に始まったことではありません。

昔からそうやって、私たちは病と折り合いをつけながら、これまで文化を育んできました。

神社で手を清めるのは疫病から身を守る知恵です。

欧米のようにハグなどせず、少し距離をおいてお辞儀をする風習も、家に上がる時は靴を脱ぐのも、熱い風呂に入るのも、日本人は従来の生活様式で感染予防をしていたのです。

新しく変える必要など何もない。

社会を壊してまで一体何をやっているのか?

いい加減、日本人は自分が何者であるかを思い出さないといけません。

正気に戻りましょう!