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日常

PCRと抗原検査の違い ~こおり治療院通信No.162~

本日、来月1日発行予定のNO.162が完成しました

今月は締め切りギリギリチョップです。

何とか間に合って良かった良かった。

さて、今回の特集は「PCRと抗原検査の違い」。

当たり前のことですが、病院で行われている検査の種類や意味、そのメカニズムや根拠など、一般の方は知る由もないと思います。

今回はその「無知」を利用されました。

PCRという本来は感染症の診断に使用するものではない遺伝子を増幅するための研究ツールを、武漢風邪を診断できる唯一無二の検査法として、何も知らない一般市民に流布されたのです。

それによって多くの国民が騙され、病気でもないのに病人にされてしまい、病気でもないのに病院へ監禁され、病気でもないのに周り近所から迫害され、病気でもない人をすべて病人とみなして生活する国にされてしまいました。

そんな状態で1年半。

そろそろ皆さんも理解しないといけません。

PCRとは何なのか?

そして最近少し耳にするようになってきた抗原検査とは何なのか?

その違いは?

これを知ることは大変重要なことです。

今号の治療院通信では、一般の方にもわかりやすくPCRと抗原検査の違いを解説しましたので、ぜひご一読頂きたいと思います。

そして、5月から「新型コロナワクチンの最新情報」というプリントも同時に配布しており、次号で5枚目です。

内容は、現在伝えられている効果とリスクについて。

最新の国内外の副反応疑いによる死亡者数など、メディアでは報じられない情報をお届けし、それに対する私の考察も書いています。

さらに今号では「ADE(抗体依存性感染増強)が起こっている可能性」と題して、遺伝子注射の接種が進めば進むほどに感染者が増えていく現状について、その原因の1つの可能性について書いています。

感染しないため、感染させないため、重症化しないため、様々な理由を語って人々に注射を打たせていますが、実はすべて逆効果かもしれない。

打った人の方が感染しやすく、スプレッターになりやすく、重症化しやすくなってしまっている可能性があります。

皮肉な話ですが、今後起こりうる最悪の可能性ですので、敢えて書かせて頂きました。

打ってしまった方には酷な話ですが、まだの方には思い止まる要因になると思います。

こちらもぜひご一読頂ければ幸いです。

こおり治療院通信はご来院頂いたすべての方に無料で配布しております。

待合室にはバックナンバーも備えてありますのでご自由に御覧ください。

皆様のご来院心よりお待ちしております。

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