オリンピックが始まって、連日のメダルラッシュに、あれほど「中止!中止!」と騒いでいたメディアも「何だかんだで、やっぱりやって良かったね」という雰囲気になってきました。

多くの国民も、そういう気持ちになってきているのでしょう。

観光地も相当の人出になっているようです。

今、緊急事態じゃなかったっけ?って感じです。

「恐怖」と「不安」という呪縛から少しずつ解放されてきている。

良い傾向です。

ただ、立憲民主党やら自称専門家やらが、未だに「医療逼迫で死者が増える!」などとほざいて中止しろと訴えています。

与党を貶めるために騒動を利用する左翼野党、注目を集め売名するために恐怖を煽り続ける自称専門家。

どちらも、この武漢風邪騒動が終わってもらっては困る人達です。

現実のデータも科学も、国民の生活も命も、彼らには何の関係もないようです。

そんな連中をもてはやして来たメディアも、思考を停止し騙され続ける国民も同罪ですけどね。

そんな日本を憂う政治家と、真実を発信し続ける侍科学者が対談していますのでぜひご覧ください☟

後半はこちら☟

もはや、この対談で大橋先生が話されていることは、私たちの中では常識です。

目から鱗が落ちるようなことは何もない。

この常識が、世間一般の方にはほとんど伝わらない。

伝えても理解出来ない。

デマだ!陰謀論だ!と批判される。

つまり、私たちに利益はないのです。

上述したように、騒動を続けたい連中には、国民を欺き続けることで利益が得られる。

だからいつまでも終息させたくない。

そんな連中に踊らされている国民が哀れで仕方がありません。

オリンピックパラリンピックを経て、恐怖が薄れたところで冷静に現実を見つめてほしい。

今まで、どれだけ茶番だったのか気が付くはずです。

このお祭り騒ぎが、騒動終息のきっかけになってくれることを願います。