オリンピック盛り上がってますかー!?笑

ニュースを見ていると毎日毎日オリンピック関係者の中から新規陽性者が出ていると報じられて、多くの人が心配していると思います。

海外の人たちは日本に来る前に検査を受けてから渡航しているはずですので、日本に来れているということはその時点では陰性であったということです。

でも日本に来たらすぐに陽性になってしまった。

つまり日本に来た途端に感染したと思うわけです。

きっと海外でも自国の選手・スタッフが日本で感染したと報じているはずですから、日本は感染が蔓延しまくっている恐ろしい国だと思われているのでしょうね。

間違いなく偽陽性なんですけど。

日本のPCRはCt値45ですから、海外では陰性でも日本では陽性に出ることは有り得ます。

PCRを全員に毎日行っていたらこうなるのは当たり前。

だからといって検査をしないというのは日本国民を納得させられない。

オリンピック関係者だけCt値を下げたりしたら国民に疑念を持たれる。

今まで国民を欺き続けてきたツケが回ってきたということです。

アメリカでは武漢ウイルスの起源についての「嘘」が完全に露呈しています。

連邦議会の上院議員4人が真実を訴える会見を開きましたのでご覧ください☟

武漢ウイルスは武漢のウイルス研究所で人工的に製造され、その研究にはアメリカから資金が送られていた。

その人工ウイルスに武漢市民が感染し、世界中へばら撒いた。

中国はWHOを利用し人から人への感染は無いと誤報を流させ対応を遅らせた。

Googleなどのビックテックはネット上での言論を検閲し、武漢ウイルスについての正しい情報が拡散されないよう操作し弾圧した。

このような話は「陰謀論」だと言われ続けてきたが、確かな事実であるとしてアメリカ連邦議会の4人もの上院議員が告発しているのです。

この一大ニュースを日本のメディアは一切報じない。

そのことについて科学者の武田邦彦氏はこのように批判しています☟

民間メディアは株主やスポンサーなどの意向で流す情報が偏向されることは理解出来ますが、NHKが国民に真実を伝えないのはどういう意図があるのでしょう?

この国の主権者は、もはや私たちではないということなのか?

何も知らず、ただテレビを見て、言われるがままに行動している日本人が哀れで仕方がありません。

少しでも多角的な情報が届くよう、私も発信を続けていきたいと思います。