今日の福島市の最高気温は、なんと30℃!!

梅雨が来る前に真夏がやってきちゃいました☀

こんな暑さでも、外に出ればほぼすべての人がマスク着用。。。

死にますよ?マジで。

このマスク地獄からも遺伝子注射さえ打てば解放されると思っているのか、相変わらず接種会場に高齢者が群がっているようですね。

遺伝子注射の危険性は、世界中の専門家が警鐘を鳴らしています。

最近話題なのは、フランスのウイルス学者リュック・モンタニエ博士の警告。

モンタニエ博士は2008年にノーベル生理学・医学賞を受賞している権威ある科学者です☟

彼について、ジャーナリストであり空気環境の専門家でもある中野博氏も自身のチャンネルで語っていますので、ぜひご覧ください☟

モンタニエ博士は、昨年の早い段階で、武漢ウイルスは人工的に作られた可能性があると発言していました。

その際は嘘つきの陰謀論者のように扱われていましたが、今はどうでしょう?

アメリカの主要メディアでさえも人工ウイルスの可能性について報じています。

先進国の国民で何も知らないのは日本人くらいなのでは?

という感じで、モンタニエ博士は間違いなく科学的に正しい見解を発言していることが証明されています。

その博士が、遺伝子注射を受けた人は、ほぼ全員2年以内に抗体依存性感染増強(ADE)により死亡すると発言しています。

この訴えは、ベルギーのワクチン専門家ギアート・バンデン・ボッシュ博士も、まったく同じ見解で一致しています。

これは陰謀論でも何でもない。

科学的に遺伝子注射を評価した専門家の見解です。

重く受け止める必要がある。

ただこれはあくまで可能性の話です。

絶対にそうなると言っているわけではない。

逆に、絶対にそうならないわけでもない。

だからこそ慎重に考えるべきなのです。

これはもはや情報戦争だと私は思っています。

多角的に情報を収集し正しく分析して適切に行動した者だけが生き残ることが出来る。

情報発信をしている同志はたくさんいます。

情報の中にはデマも多数含まれますので吟味は必要ですが、私も出来る限り正しいと思われる情報を発信し続けたいと思っています。

皆で生き残りましょう!!