報道によると、明日緊急事態が宣言される予定になったそうです。

緊急なのに予定されてるって面白いですよね(笑)

ホントは緊急じゃないって知ってるんでしょ?みたいな。

宣言が出て具体的に何をするかと言えば、相変わらずの飲食店いじめ。

夜8時以降の営業禁止、違反した店は名前を晒す罰則を設けるとか。

私が都民だったら、名前の挙がった20時以降も営業する勇敢なお店に、むしろ積極的に食べに行きたいですけどね。

何とか潰れるお店を減らせるよう、都民の皆さんには飲食店を助ける動きをして頂きたいものです。

そんな日本も大変ですが、アメリカではもっと大変なことが起ころうとしています。

日本時間で深夜3時頃から、ワシントンにて上下両院議会が開かれ、次期アメリカ大統領が正式に決定するのです。

え?もう次の大統領はバイデンで決まったんでしょ??と、多くの日本人は思っているでしょうが、まだ全然決まってないのですよ。

通常なら通過儀礼的な両院議会なんですが、今回は選挙に大規模な不正疑惑があり、その決着がまだ着いていないため、その不正次第で現在報道されている選挙の結果は無効となる可能性があります。

そのことについて、選挙前からトランプ勝利を報じてきたWiLL増刊号で詳しく解説していますのでご覧下さい☟

今回のアメリカ大統領選挙は、異常といえるほどの不正行為が確認され、その動かぬ証拠も完全に出揃っています。

それでも裁判で結果が覆せないのは、判事が責任を負いたくないから逃げてしまっているからです。

今の結果が覆ると、間違いなく大規模な暴動が起こります。

場合によってはアメリカを二分する内戦に突入するきっかけになる可能性もあります。

その引き金を引きたくない。

連邦最高裁の判事ですらそれを恐れて、審議すること自体を拒否しているのです。

証拠不十分で棄却しているのではなく、理不尽な理屈で審議を受け付けない。

このような民主主義を蔑ろにする状態に、アメリカ国民の多くは怒りを感じています。

しかし、暴動を起こすのはそういった民主主義を愛する国民ではありません。

アメリカ崩壊を目論むアンティファやBLMなどの過激派です。

こういったことは日本の主要メディアでは一切報じられない。

恐ろしいことです。

しかし、さすがに選挙の結果が覆ったりしたら、トランプ大統領の再選が決まったら、さすがに報道するでしょう。

明日の朝、各メディアがどんな報じ方をするのか、大変見物です。

トランプが選挙の不正だけでなく、バイデンは勿論、オバマやヒラリーなどの悪事も暴露しまくって、アメリカに巣くう悪魔たちを一掃してくれることを願います。

武漢風邪騒動も含め、今年はグレート・リセット元年となる予定なのですが、トランプが再選することでその計画に風穴を開けることが出来ると思います。

この戦いはアメリカだけでなく、日本を含めた世界全体の問題です。

民主主義と共産主義の戦争です。

すでに中国は戦時体制を整えています。

明日からアメリカで内戦が始まれば、それに乗じて中国が台湾に侵攻したり、尖閣に上陸してきたりするかもしれません。

のほほんと平和ボケしてる場合じゃないですよ!

目覚めましょう!!

とくかく、アメリカの状況を注視していきましょうね。