今回のコロナ騒動は、どう考えても不可解なことばかり。

皆さんの健康を預かる医療従事者として、この問題の真実を知り、それを少しでも多くの方と共有したいと考えています。

そのために、同じ想いを持つ者たちが集まる「新型コロナウイルスを考える会」が発足したと同時に入会しました。

毎日のように多くの情報が寄せられ、大変勉強になっています。

その「新型コロナウイルスを考える会」が主催した勉強会が8月に参議院会館で行われました。

その模様が主催者より入手できましたので、公開したいと思います。

前半は東京都日野市の池田としえ市議の講演、後半は徳島大学名誉教授の大橋眞先生の講演、最後に会場からの質疑応答になります。

大橋先生のご講演は、この日記でも何度もご紹介している通り、大変わかりやすい内容で、いつもながら勉強になります。

今回は特に多くの方に向けてお話しておられるので、いつもお一人でお話されている動画に比べると声に張りがあって、いつも以上に伝わるものがありました。

いつか生で聞いてみたいな~。

それ以上に、前半の池田市議のご講演は私も初めて聞く内容が多く、大変勉強になりました。

ご講演の中で子宮頸がんワクチンの副反応で苦しむ少女たちの映像が流れます。

それを見て私は涙が溢れてきました。

悲しいし、悔しい…。

その辺りも踏まえて、ぜひご覧ください☟

10年前の新型インフルエンザパンデミックの際も、今と同じような状況になっていたのですね。

知りませんでした。。。

WHOの資金源の大半はワクチンを売る側の財団や製薬会社。

今回も恐ろしいワクチンをWHOは全世界にばら撒こうとしています。

子宮頸がんワクチンも、再び推奨していこうという動きが出ています。

あんなに惨い状態になっているのに…。

ワクチンは大変危険です。

そして何より効果がない!

メリットがなくデメリットだらけ。

「百害あって一利なし」とはまさにことのことです。

無料という甘い罠に引っかかることなく、ワクチンの真実を見つめていきましょう。