最近、毎日のように郡山市でPCR陽性者が複数人確認されています。

どうやら飲み屋さん関連の方が多いようです。

郡山市は独自にPCR検査を拡充しているようで、いわゆる「夜の街」というところを重点的に検査しているようです。

「検査によって感染を封じ込める」とか、未だに言ってますけど、そのせいでむしろ毎日出てますけど?

飲み屋街を潰したいのか??

飲み屋どころか「郡山怖い」って印象が付きますから、他の県民が郡山自体に寄り付かなくなってしまうのでは?

郡山市民はそれで良いのでしょうか?

東京都もそうですが、各自治体で勝手におかしな動きをし始めていますので、非常に危険です。

市民も目覚めて動かないといけないようね。

そんことも受けて、今日は名古屋で市民活動をされている方が厚生労働省に問い合わせをした模様を録音したものご紹介したいと思います。

質問したのは以下の3点です。

1.コロナは風邪とありますが指定感染症でもあります。 厚労省は、実際危険性はどれくらいのものと認識しているんですか?

2.厚労省のでは「PCR陽性者」=「感染者」と捉えているんですか? だとしたらその理由は何ですか?

3.死者が陽性だった場合、別の死因であっても「コロナが死因」とカウントするように各都道府県に求めたことが報道されています。その理由はなんですか?

すべて根拠はないそうです(笑)

厚労省の担当者も困ってましたよね。

おかしなことを言っていると自分でも理解しているけど、仕事としておかしなことを言わないといけない。

死因が違ってもすべてコロナ死亡者とカウントするのは「数が取れないから」と、ポロっと本音を漏らしてしまうあたりに人の好さが出ちゃってますよね。

下手くそすぎる詐欺師です(苦笑)

でも、こんな浅はかな詐欺に、まだまだ多くの国民が騙され続けている。

もっと声を挙げていかないといけませんね。

頑張りましょう!!

※東京都が制定しようとしている罰則付きコロナ関連条例案を潰そう!!

詳しくは…こちらをご覧ください。