アメリカのトランプ大統領は退院してからバリバリ元気に活動してますね。

コロナを恐れる必要はないって力強いメッセージも出してましたし、いい感じです.。

まだ承認されていない薬も投与しているとかってニュースで言ってましたけど、それが本当だったらすごいですよね。

国民のために自分の身体を実験体として提供しているってことですから。

日本の首相、閣僚、官僚も見習って、国民全員に打とうとしているワクチンをまずは自分たちに打ってみてほしいですよね。

そんなワクチンについて元衆議院議員の松田学氏が中国とWHOの怪しげな動きなどを解説しているのでぜひ下の動画をご覧ください☟

う~ん…。

怪しい…。

中国のことを「放火犯が消防士のフリをしている」って、まさにですよね。

中国発進で世界中へウイルスを広めたのに、マスク、検査キット、そして今度はワクチンで儲けようとする。

WHOのテドロスは、その中国とズブズブ。

そしてWHOに一番お金を出資しているのが、ワクチン大好きビルゲイツ。

世界中にワクチンを配るけれど、自分の家族には絶対打たせないビルゲイツ。

「ワクチンが出来れば元の生活に戻れる!」と期待している皆さん。

本当に危険なんですよ。

日本に1億2千万回分のワクチンを売る契約をしているイギリスの製薬会社「アストラゼネカ」ですが、来年4月を目途に日本の支店がすべて撤退することに決まっています。

超大口の契約を結んでいるのに、撤退するっておかしくないですか?

明らかに「副反応が出て批判を浴びる前に逃げる」ってことですよね。

そんな会社なのにテレビでは全然報じられない。

本当に危険です。

これをお読みの皆さん。

ご家族や友人、知人に、無料だからって絶対にワクチンを打たないよう注意喚起して下さい。

私たちで日本国民をワクチンの魔の手から救っていきましょう!!