「井上正康氏講演会 in ふくしま」の開催まで、あと2週間を切りました。

昨日も我が家に集まって、実行委員によるミーティングを行いました。

今回、講演会を開催するにあたり、私たち実行委員が一番に考えていることは、講演会のサブタイトルにもなっている「子どもたちの命と未来を守るために」何が出来るのか?ということです。

政府は、努力義務ではないが積極的に勧奨すると言い、接種券を一律に配布する政策を推し進めています。

どうしても打ちたくて仕方がないようです。

その理由について、医師のSika先生は、このように分析しています☟

なるほど。

何のメリットもなく、むしろデメリットしかない遺伝子注射を子どもたちに打たせたいのは、自らの過ちを隠すためである可能性が高いということですね。

Sika先生の分析では、接種直後は少し重症化予防効果はあるが、数ヶ月で逆に重症化しやすくなり死亡率が上がる。

そうなる前に何度も打たせれば、その都度重症化は防げるかもしれない。

しかし、自然免疫はどんどん低下していくので、癌などの他の病気には罹りやすくなり、他の病気で死ぬ人が急増する。

この分析が正しいのだとすれば、政府はコロナ以外であれば国民がいくら死んでも構わないという政策を行っているということになります。

私は遺伝子注射で感染増強抗体が作られることがわかっている以上、接種を続けることで重症化予防が出来るとは考えていません。

感染予防も重症化予防も出来ず、ただスパイク蛋白という毒が全身を巡り、Treg細胞が誘導されて免疫力も低下し、あらゆる病気に罹りやすい病弱な人間になる。

これが結論。

百害あって一利なし。

絶対に子どもに打たせてはならない。

井上先生も、きっと同じような話を、さらに明確な根拠を示して解説して下さると思いますので、子を持つ親御さんたちにも、足を運んで頂ければと思っています。

一歩立ち止まり、よく考えるきっかけになれば幸いです。

そして最後に、Sika先生の動画を見て、改めて感じたことは…

やはり、お医者様の書く「字」は、個性的だなぁ…ということでした(笑)

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「井上正康氏講演会 in ふくしま コロナとワクチンの全貌~子どもたちの命と未来を守るために~」開催!!

日時:3月5日(日) 13時30分~16時30分

会場:ホテル福島グリーンパレス2F 瑞光の間

参加費:1000円(学生無料!)

詳しくは☟

事前申し込みは☟

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