昨日の日記でも少し触れましたが、福島県の接種率は全国でもトップクラスで、大変不名誉な状態となっています。。。

現時点での人口あたりの接種率です☟

これは福島県民全人口に対する接種者の割合です。

これを接種対象となる12歳以上に絞ると、なんと2回接種済み者の割合が約86%にも達しているんだそうです!

信じがたい驚愕の事実…。

しかし、ここまで来るとさすがに接種希望者は少なくなってきているようで、大規模接種会場では予約があまり入らないため今月で閉鎖となることが決まったそうです。

現時点で接種していない人は、私のように「打たない」と決めた人がほとんどでしょうから、これ以上需要はないということでしょう。

3回目や5歳~11歳の接種が始まれば、また状況は変わるのかもしれませんが…。

日本は今、まったくと言っていいほど陽性者が出ない状態ですが、他の接種率の高い国ではどんどん陽性者が出て、感染再拡大とか言われています。

その上今度は武漢風邪でもインフルエンザでもない「スーパーコールド」なる病気が流行っているようです☟

コロナでもインフルでもない重症化する風邪「スーパーコールド」とは?|NEWSポストセブン (news-postseven.com)

この記事を仲間から紹介されて読んだ時は、もうあまりの可笑しさにゲラゲラ笑ってしまいました(笑)

「スーパーコールド」とか、また大層な名前で呼んでますが、何のことは無い「ただの風邪」です。

風邪をこじらせて重い症状の出ている人が増えているという話。

その風邪をこじらせる原因が「免疫力の低下」です。

そもそも、風邪を引くこと自体が免疫力の低下によるものなのですけどね。

で、その免疫力を低下させた原因が、今まで行ってきた「感染予防対策」なんだそうです(爆笑)

今更かよ!!笑笑笑

この日記で昨年からず~っと言ってきましたよね。

マスクの着用、過度な手洗い・消毒は免疫力が低下するから逆効果だと。

それだけではありませんよ。

家に閉じ籠ることによる運動不足と日光浴不足によるビタミンDの不足、他人と接触を避けることによるウイルス・菌の交換不足、コミュニケーション不足による精神的ストレスなどなど。

今まで「感染予防」とか言ってやってきたことすべてが「感染しやすい身体づくり」だったということです。

しかも、現在はそれだけではなく、国民のほとんどが謎の遺伝子を体内に注入されたことにより、自然免疫の機能が破壊されている可能性があります。

免疫とは体内の異物を排除する機能です。

その対象は細菌やウイルスなどの感染源となる病原体だけでなく、悪性新生物、つまり癌細胞も処理してくれているのです。

その免疫機能が破壊されているということは、風邪だけでなく、癌も含めたあらゆる病気に罹りやすい状態になっているということです。

これから冬本番。

寒くなれば更に免疫力が下がりますので、この冬は本当に危険です。

さっき爆笑したと書いちゃいましたが、ぶっちゃけ笑いごとではないですよね(^^;

病人増えすぎて、ホントに医療崩壊するかも…。

そうならないために、打っちゃった人も早く無駄な「感染予防」を止めて、これ以上免疫力を低下させない努力をしてほしいと願います。

そして3回目は絶対に打たないで!

この国の医療を守るために、心の底からお願い申し上げます…。

笑ってごめんちゃい!テヘペロ!

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