今朝、NHKのニュースを見ていると、アメリカのワクチン接種があまり進んでいないと報じていました。

だから思うように感染者が減らないんだと。

元々、ワクチンで感染予防は出来ないと言っているんだから、仮に全員打っても感染者は減らないでしょう?バカなの?笑

で、接種が進まない理由は、トランプ支持者が抵抗しているからだって言ってました。

いやいや、オペレーションワープスピードで未完成のワクチンを世に出したのはトランプでしょう?

トランプ支持だからワクチンを拒否するっていう論理は破綻しています。

さらに、共和党支持者は物事を自由に決定する風潮があるからワクチンを拒否する傾向にある的なことを言ってました。

あのぉ…、アメリカって自由の国って言われてましたよね?

自分の意思で自由に決めて何が悪いのですか?

個人の意思は関係なく、国の言う通り全体が同じことをしなければならないというのは、完全に全体主義ということです。

まぁ、CNNとかアメリカの左翼メディアの報道をそのまま流しているだけだからそんな内容になってしまうわけですけどね。

やっぱりNHKもグローバル全体主義勢力だということです。

その、偽パンデミックから毒チンに至るグローバリストたちの策略について、医原病専門医の内海聡先生がラジオで語っていますのでぜひご覧ください☟

大変わかりやすい内容でしたね~。

城攻めで例えるのかぁ。

今度から私も使おう。

まず、最初に知っておいてほしいことは、すべてのワクチンが「効かない」という事実。

効かないのに敢えて毒を身体に入れる必要はないでしょう?

さらに今回の遺伝子ワクチンと称するものは、今までの毒とは比べ物にならないほどの猛毒である可能性があること。

あくまで可能性です。

実際のところは何もわからない。

何故ならまだ治験中だから。

世界中の人を使って人体実験をしている最中なので、本当に危険なのか安全なのかは5年10年後に明らかとなるでしょう。

みんなで生き残りましょうね。