まだ事実確認が取れていませんが、今朝FBで見た情報によると、タンザニアのマグフリ大統領が死去した可能性があると…。

ここ数週間、公に姿を現すことがなく、消息不明という情報は得ていました。

安否を気にしていたのですが、、、

マグフリ大統領は元々科学者であり、今回の騒動は茶番であると公言して、国民に過剰な対策を取らせていなかった世界でも稀有な大統領です。

PCRの嘘もいち早く見抜き、ウズラの卵やパパイヤ、ヤギの体液などでも陽性が出たと発表した時は本当に痛快でした。

ワクチンについても「1年足らずで完成するなら何故今までインフルエンザなどの遺伝子ワクチンは出来ていないのか?」と当たり前のことを当たり前に発言し、臨床試験が終了していないワクチンは危険であるとして積極的に入手する活動はしないと明言していました。

そんな聡明な大統領に死の噂が…。

単なる噂であってほしいと願うばかりですが、もしその死が事実であったなら、不都合な発言をする人物を消したのではないかという疑念が生まれるのは当然です。

昔から白人の意向に背くアフリカの指導者が不可解な死を遂げるケースは何度も繰り返されています。

最近はそういった事実があっても「陰謀論」という言葉によって揉み消されてしまいます。

もはやこの武漢風邪騒動は、陰謀ではなく、公の計画です☟

これは騒動が始まる以前からグローバリストたちが掲げている計画表です☝

日本はSTEP6まですでに完了しています。

重要なのは9~11です。

それを達成するために、昨年から騒動を続けてきたわけですから。

これを全世界の統一した秩序として確立することで、世界中の人々が平等で差別も飢えもない、全人類が幸せに暮らせる持続可能な社会を形成することが出来るとグローバリストたちは主張しています。

全人類が同じものを食べ、同じ生活し、同じことを考えて、同じ行動をし、同じように性を全うする。

その世界を1部のグローバリストが分割して管理し、秩序を乱す者がいないか監視する。

完全管理監視社会。

それが人類にとっての幸福であり、持続可能な社会。

そのために今までの社会や経済、文化などをすべてリセットする。

それが世界経済の支配者たちが集まるダボス会議で決定した「グレートリセット」であり、今行われていることの正体です。

あれ?ちょっと待って!

日本はもうすでにそんな社会になってませんか!?

医療という秩序が崩壊しないようにという大義名分の元、全員マスクして、全員ステイホームで、店は全部8時に閉まり、誰にも会えず、どこにも行けず。

以前の生活をリセットし、全員同じ新しい生活様式にさせられて、逸脱する者を国民同士で監視し、政府・自治体が罰則を科して管理する。

医療が崩壊しなければ、恐ろしい感染症が流行しても安心して生活できる。

誰とも会えなくてもネットで繋がれる。

どこにも行けなくてもネットで行った気持ちになれる。

持続可能な社会。

経済が壊れて貧乏だけど、みんな幸せ。

めでたしめでたし。

・・・

そうですか?

こんな自由のない閉塞した社会で本当に幸せですか?

管理する側は幸せでしょうね。

都知事の楽しそうな顔見てればわかるでしょう?

庶民たちが自分の言いなりになって行動する様を見るのは、さぞかし優越感に浸れることでしょうな。

ふざけんなよ!って感じです。

私はこんな不自由な社会、まっぴら御免被ります。

私は家畜でも奴隷でもありません。

誰に何を言われようとも、人間らしく、尊厳を持って、自由に生きていきたいと思います。