先日から福島県でも医療従事者に対する謎の遺伝子注射が開始されています。

昨日までに75人が受け、まだ重篤な副反応は確認されていないそうです。

そんな中、世界一の接種率を誇る(?)イスラエルから面白い動画が届きました☟

どう見てもシャツに注射してますよね?笑

ここからは私の推測です。

イスラエルでは接種後にグリーンパスポートというのが発行され、それが無いと買い物が出来ないなどの不自由が生じるそうです。

なので世界一接種率が高くなるのだと思いますが、当然接種したくないという人もいると思います。

おそらくそういう人が医者に金を払うなどして注射するフリをしてもらい、パスポートを発行してもらっているのだろうと思われます。

もし日本でもそういう事態になったら、私も同じことをするかもしれません。

命と生活が金で買えるなら、それも一つの手だと思います。

そして、ここからは事実の話です。

イスラエルでは60歳以上の方で90%以上、59歳以下で30%以上、実に国民の40%以上が2回の接種を完了しているそうです。

イスラエル当局からは接種後のデータが公表されており、それを元にある医師がイスラエルにおける武漢風邪による死亡者数と接種後の死亡者数を比較解析しました。

その結果、なんと 65歳以上では接種後死亡率の方が40倍高く、65歳未満では接種後死亡率の方が260倍高いという驚きの事実が判明したとネットで公表しました。

これは「新しいホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)」だと、その医師は糾弾しています。

目的の感染症よりワクチンの方が遥かに死亡率が高い…。

そんなものを「安全だ」と言い、国民全員に接種を勧める我が国…。

その恐ろしさについて、歯科医師の吉野先生が真面目に(笑)解説していますので、ぜひご覧ください☟

謎の遺伝子注射を打ったら、献血出来ないんですって。

血液が汚くなるってことですね。

その上、生命保険が出なくなるかもしれないとか。

ワクチンが原因で死んだらって話じゃないですよ?

普通に何等かの病気や事故で死んでも保険が下りないってことです。

臨床試験中のワクチンを受けているということは、治験に参加する検体となることを自ら希望したということになり、多くの生命保険では保険の対象外とされます。

そういう話も、国は一切説明していませんよね。

今日も多くの医療従事者が謎の遺伝子注射を受けていると思いますが、ちゃんと理解して受けているのでしょうか?

もし理解した上で受けているのだとしたら、正気の沙汰とは思えません。

おそらく医師の中には先ほどのイスラエルの動画のように、打ったフリをして難を逃れている人もいるでしょうね。

それ自体は、仕方のないことかもしれません。

しかし、自分は打たないのに他人に打ったり、安全を主張したりするのは許せません。

自分がそのようにして逃れたのであれば、他の人たちも逃れられるよう影で手を尽くしてほしい。

医師たちに人としての倫理観が残っていることを切に願います。