世界の命運を賭けたトランプの戦いはまだまだ続いていますね。

この結果がコロナ対応に大きく関わってきます。

日本でもPCRの陽性者が増えてきたとかで「第三波か!?」などとテレビで騒がれ始めているようです。

そりゃ冬なんだから風邪引く人も増えるでしょうよ。

いつまでPCR信仰を続けるのか…。

一昨日にも書きましたがPCRで陽性が出たからといって、コロナ感染者とは限らない。

ドイツの医師によれば偽陽性率93%という数字を出す人もいるくらいです。

そして、東京大学名誉教授の矢作直樹先生もPCRの偽陽性率の高さを訴えています☟

東京大学の教授は左翼しかいないと思っていたのですが、このようなまともな先生もいらっしゃるのですね。

同じ名誉教授でもエピセンターおじさんとは大違いです。

どうやら矢作先生は、COVID-19が人工的に作られたウイルスであると確信しているようです。

アメリカとカナダの研究所で製造され、それが中国に盗まれて、武漢の研究所で白人と黒人が重症化するよう改造されたウイルスが武漢の市中に漏れたかばら撒いたかしたと。

なるほど。

私は中国が盗んだのではなくアメリカの民主党が中国に流し、中国国内でばら撒かれたと考えています。

春節前にばら撒き中国内で感染を広げ、春節で出国した中国人たちが世界中で人間スプレッサーとなり拡散させたのではないか。

証拠はないのでただの憶測ですけどね。

確かなことはPCR検査が感染症の診断に適していないということ。

コロナ騒動を終息させるには、一日も早く指定感染症から外し、せめてインフルと同じ5類にすること。

その上で今までの疾患と同じように、症状のある人を病院で医師が診察し、必要な検査などをしてその所見から総合して診断する。

つまり普通の風邪として普通の医療を行えば、普通に今まで通りの生活に戻ることが出来ます。

アメリカの情勢は気になりますが、アメリカはアメリカです。

日本は独立国家として、理性的な対策をとって頂きたいと切に願います。