本当のことを知っているのに、批判を恐れ、自分を守るために、 国民が苦しむ様子を見て見ぬふりをして、 長いものに巻かれる。

それは卑怯な振る舞いだと私は思っています。

誰に何を言われようとも、間違っているものは間違っていると、正々堂々声を挙げることが重要です。

PCR法を開発した科学者のキャリー・マリス氏は「エイズウイルスは存在しない」もしくは「人類を脅かすようなウイルスではない」と主張していました。

実はそう主張する研究者・医師は世界中に大勢います。

ある時、その方々が集まる会議が開かれることになり、200人ほどの科学者が飛行機に乗り会場へ向かったのですが、その飛行機が何者かに撃墜され乗員全員が死亡しました。

キャリー・マリスも昨年9月に謎の急死を遂げています。

死の真相は闇の中です。

生前、彼は「PCRがエイズのデマを広げる装置にされている」として、PCRは感染症の診察・診断に使用してはならないと強く訴えていました。

マリス氏の言葉を胸に、現代の侍科学者こと徳島大学名誉教授の大橋真先生がPCRの嘘について語っておりますので下の動画をご覧ください☟

明後日、国会議事堂前にて自粛&新生活様式反対イベントが開催されるそうで、大橋先生も熱弁を振るわれるということです。

私は仕事なので行けませんが、お時間のある方はぜひともご参加頂き、声を挙げた頂きたいと思います。

妨害行為もあるかもしれませんが、強い意思と団結力で戦って下さい!

応援しています!!