先月、世界中が新型コロナで大きな影響を受ける中、真実を誠実に追い求めたいという想いから 「新型コロナウイルスを考える会 」が発足されました。

私は発足時に入会している初期メンバーの一人です。

会の顧問にはこの日記で何度もご紹介している徳島大学名誉教授の大橋真先生を迎え、耳鼻咽喉科医の正木稔子先生が代表を務めています。

その正木先生が昨日もご紹介した HEAVENESE のライブ動画に出演されていますので、ぜひご覧いただき現場の医師の声を聴いて下さい☟

これが現場の生の声です。

耳鼻科なのに発熱の症状の患者さんが誰も来ない。

クリニックがガラガラで暇なんだそうです。

医療崩壊??どこで???みたいな。

こんな状態でもテレビでは未だに医療崩壊の危機を伝え恐怖を煽り続けます。

何故か?

ワクチンを打つためです。

ワクチンが完成するまで恐怖心を持続させることが目的です。

効果的な治療は何もない。

希望はワクチンのみ。

ワクチンさえあれば救われる。

そう思い込ませるため。

新しい総理大臣も、ワクチンを国民すべてにいきわたるよう確保すると初心演説で述べていました。

つまり国民全員に強制接種させるということです。

打たない人がいればその人から感染が広がってしまう。

全員打たないと意味がない。

そう脅せば、今の国民はワクチンを打たない人間を攻撃します。差別をします。誹謗中傷します。

非国民だと。日本から出ていけと。

マスクをしない人に言うように。

それが狙いです。

思うツボです。

動画の中でフォックスニュースのアナウンサーが言っていましたよね。

これは陰謀だと。

実際のところはわかりませんが、そう考えた方が自然だと思える状況にどんどんなってきています。

正木先生もおっしゃるようにインフルエンザの方がよっぽど恐ろしいウイルスです。

そんなウイルスが蔓延していても、今までは普通に暮らしていたんですよ。

何故それ以下の毒性である新型コロナのせいで、生活様式を新しくしなくてはならないのか?

効果も安全性もわからないワクチンを打たなくてはならないのか?

声を挙げましょう!!

国民一人一人が、今の状態はおかしい!と、ワクチンなどいらない!と。

私はこれからも真実を追求し、この日記で情報を発信していきたいと思います。