先日、衆議院議員の原口一博氏が代表を務める「グローバリズムと闘い日本を守る超党派議員連盟」が厚労省と遺伝子製剤関連について議論を交わしました。
その様子を是非ご覧ください↓
この議連、以前は「WCH議員連盟」という名称でしたが、いつの間にか名前が変わっていたようです。
厚労省の受け答えを聞けば誰でもわかると思いますが、彼らは国民ではなく、WHOを向いて発言をしています。
国際社会において日本がどの立ち位置を取るか。
どう立ち回るのが有利か。
国民の命や健康より、日本の立場の方が優先。
それが国益だと考えているようです。
この議論のあと、別室で議連メンバーが裏事情や今後の作戦などを話し合っていますので、こちらも是非ご覧ください↓
厚労省が優先する国際社会、国際秩序こそ、私たちが危惧するグローバリズムそのものです。
政府が守るべき国益とは何なのか?
よく考えてほしいと切に願います。
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