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世界の闇の本質

Xを見ていると、最近は「エプスタイン文書」についての投稿が多く流れてきます。

テレビや新聞でも報じられるようになってきました。

しかし、大抵はトランプ大統領とイーロンマスクも関わっていたとかいうアメリカ左翼メディアの偏向報道を付け回しているだけなので、オールドメディアを見ている日本人はエプスタイン問題の本質を何も理解出来ていないと思います。

世界ではどのように報じられているかカナダ人ニュースのやまたつさんが伝えてくれてますので、現時点での最新情報を是非ご覧ください⇩

どんどん世界の要人たちが逮捕されていってます。

これは別に児童買春や人身売買などをしていたエプスタイン氏と交流があったから逮捕されているのではなく、そのエプスタイン氏とのやり取りで汚職が発覚しているから捕まっているわけですよね。

つまり、エプスタイン氏は各国の要人に取り入り、性的なサービスなどを提供して弱みを握り、その要人を利用して国の政財界に影響を与える工作員だったということです。

ですが、問題はそこに留まりません。

エプスタイン島では人身売買で入手した子供たちを生贄に悪魔崇拝の儀式が行われていたという情報があります。

表面上に出てくる汚職などよりも、エプスタイン問題の本丸は悪魔崇拝にこそある。

それこそが世界の闇の本質だと私は思っています。

そこが公にされる時が来たら物凄いことです。

どうなるのか?

世界を俯瞰しながら、行方を見守りたいと思います。

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