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くそったれな現実

先日、参議院本会議で高市総理に対する参政党の代表質問が行われました。

登壇したのは神谷宗幣代表。

その一部始終をご覧ください⇩

私たちが聞いてほしいことをしっかり質問していただけたと思います。

それに対する高市総理の的を射ない一辺倒で後ろ向きな回答。

残念さを禁じ得ません。

質問後の記者会見で神谷代表もその点について言及されていました↓

記者からの最後の質問が遺伝子製剤についてのものでした。

まず、その高市総理との質疑をご覧ください⇩

この切り取り動画では前段部分が省かれていますが、神谷代表は「人口35万人規模の自治体で接種後10日以内に約200人の住民が死亡しているが、副反応疑い報告の死亡2300件の中に殆ど含まれていない。報告は氷山の一角である可能性が高いため政府主導での調査、検証が必要」と、具体的な事例を挙げた上で参政党の検証法案について質問しています。

それに対して高市総理は「重大な懸念は認められない」と、今まで通りの一辺倒な回答をされました。

政府が推進した遺伝子注射で多くの国民が亡くなっている。

その事実を突きつけられても、平然とした顔で「懸念はない」と言い放つ。

日本政府は国民の命と健康を守るつもりはないのです。

誰が頭目になろうと変わらない。

これが現実です。

このくそったれな現実を覆すためには、遺伝子注射に反対する議員を国会や地方議会に送り込まないといけません。

声を挙げ続け、世論を変えていきましょう!

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