最近、私が立ち上げたLINEオープンチャットに、ちょくちょく工作員が入ってくるようになりました(笑)

オープンチャットは、登録のに個人情報の入力も必要なく、誰でも匿名で参加できますので、そういう輩も入ってきてしまうのは仕方のないことかもしれません。

悪質な場合は運営側の責任に於いて強制退会にします。

ただ、私としては相手の言い分も聞かずに排除するのはちょっと違うかなと感じていますので、ある程度様子を見て対処を考えます。

だいたいは自ら去っていきますので。

この前来られた方などは、誰もチャットに居ない深夜に書き込みを始めて、一人で延々とテレビや新聞に書いてあるようなことをただただ羅列してました。

そして「この真実の情報をあなたたちは何も知らないからコロナを軽視してマスクをしなかったりワクチン打たなかったりするのだ!」みたいな感じで、私たちを説得しようとしてくれてました(笑)

残念ながら、私たちの方がよほど御用学者が言っていることも政府が言っていることも、よくよく存じ上げています。

それらに納得いく根拠が何も示されないから自分たちで調べて調べて調べ抜いて、様々な有識者の情報を得て、納得いく根拠を示して解説して下さる先生方に出会い、多くの知見を得た上で今の立ち位置にいるわけです。

その確かな有識者の一人である医師のSika先生のお話を聞いて下さい☟

ようするに、ワクチンを接種してmRNA入りの脂質ナノ粒子が血液を介して全身の臓器に蓄積し、そこで生成されたスパイクタンパク質も全身の血管を循環するということは、ウイルスに感染して重症化した状態であるウイルス血症と変わらないと仰っています。

結果的に皆さんもご存じのように、接種後に強い倦怠感、発熱、関節痛など、ウイルスに感染した時と同じよう免疫反応が若い人ほど強く現れます。

そして、長期的には自己免疫疾患などになってしまうリスクも考えられるということです。

こういった情報を多くの専門家が発信していますので、調べていけば十分に検索可能です。

ですが、頭に「恐怖」が入り込んでしまうと「コロナは怖い」というバイアスがかかってしまい、こういった情報に辿り着いても頭ごなしに「すべてデマ」と切り捨ててしまうのです。

動画内でSika先生が仰っていましたよね。

「恐怖を煽られて恐れおののいている高齢者はどうぞ打って下さい」と。

つまりワクチンのリスクよりも、不安と恐怖を抑えるための精神安定剤的な役割としてメリットが高いということでしょうね。

予防効果ではなく。

しかし、若い人に関しては将来的なリスクが高過ぎる。

殆ど死なないし重症化もしない病に、命がけのリスクを負って毒を注入する必要性は微塵もないと言う話です。

最近は心筋炎のリスクについて、コロナに感染した方がワクチン接種の副作用より心筋炎になる確率が高いから打った方が良い!などと言われています。

まず、病気に罹った人が心筋炎になるのと、病気でも何でもない健康な若者が心筋炎になるのとでは話が違う。

同列で比べる話ではないのです。

そもそも予防にリスクは必要ない!

だからこそ、健康な人を病気にしてしまわないために、ワクチンの製造に細心の注意が必要で、長い年月をかけて治験を行い限りなくリスクゼロを目指すのが当たり前なんです。

冷静に考えれば、そんなこと誰だってわかる。

しかし、今はそれが出来ない。

脳が完全に恐怖と不安で支配されてしまったから。

本当にお気の毒…可哀そうです。。。

そんな悲しい大人たちに強要されて、将来ある子供たちが毒を注入されたり、マスクを着けさせられたり…そっちの方が本当に可哀そうで…怒りすら沸いてきます。

洗脳され切った人をこちらに引き込むのは概ね無理ですが、少しでも疑問を感じている人への情報提供には効果があると思っています。

皆で一緒に声を挙げていきましょう!!

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茶番に気付いた福島県民が集える場所、LINEオープンチャットを私が中心になって立ち上げました☟

オープンチャット「【福島県】反ワク☆反マスク同盟開設!!~

想いを同じくする仲間たちとチャットで語らいましょう!

各地で頻繁に交流会も開催していますよ(^^)/

詳しくは…☟

ぜひ、一緒に活動しましょう!!