昨日の日記でも触れましたが、福島県の実行再生産数☟

さらに下がって0.64。

非常事態を正当化したい県としてはまさに非常事態ですよね(笑)

その焦りの現れでしょうか?☟

PCRの実施件数は2倍くらいに増えています☝

陽性者増やしたくて必死です。

この動きは全国でも顕著に現れています☟

これだけやってたらそりゃ陽性者も減らんでしょ。

陽性者が減らないと危機を煽り、緊急事態宣言の延長をほのめかして国民を脅す。

そして自由になりたければ遺伝子注射を打て!と迫るわけです。

多くの高齢者が何も知らず安易に接種しようとしていますが、その中身がこういうものだと知っても受ける人はいるのでしょうか?☟

先日ワイドショーで「ワクチン差別」を受けている人がいると報じていました。

職場の病院で注射を受けていない人が、同僚などから誹謗中傷されたりパワハラを受けたりしているとのことでした。

絶対にあってはならないことです。

最悪。

そしてこの報道自体も最悪なのです。

この話を聞いて、遺伝子注射をすでに受けたコロナ脳たちは「やっぱり皆やってるんだ」「皆そう思ってるんだから仕方ないよね」「ワクチン打たない方が悪いって皆言っているし」と、テレビで報じられることにより大多数が差別をしていると理解し、それなら自分もいいだろうと自らの悪行を肯定しようとします。

原発事故の際、福島人を差別した連中と同じです。

テレビで差別を報じられるほど、全国で差別が横行するようになりました。

テレビ側はその影響力を当然知っています。

差別があると大衆を煽り、差別を増やしてそれを面白おかしく報道する。

接種を迷っていた人も差別を怖がって遺伝子注射を受けてしまう人も増えるでしょう。

つまりはそれは狙いです。

あの手この手を駆使して、国民の身体に有害な遺伝子を注入しようと躍起になっています。

敵は巨大ですが、心を強く持って、諦めずに戦っていきましょう!