昨日の日記で謎の遺伝子注射接種後の死亡者が19人と書いたのですが、最新の情報が更新されました☟

5月2日までに28人、それに加え5月3日に11人の死亡者の報告あり。

合計39人!!

有り得ない…。

平成28年のインフルエンザワクチン接種者は約5200万人。

そのうち死亡報告があったのが6人。

それでも多いなって感じるのに、39人ですよ!?

しかもまだ接種者が300万人程度。

高齢者への2回目の接種が始まったら一体どうなってしまうのか…

それに若者の方が強い症状が出るようなので、高齢者の接種が終わってからの方が更に大変なことになるかもしれません。。。

そんな状況だというのに、今日来た常連の患者さんから「やっと予約取れた~♪」と、嬉しそうに報告されてしまいました。。。

あれほど説明してきたのに…。

その方曰く「私は必要ないと思ったんだけど、周りの奥さんが打たなきゃダメって言うから」だそうです。

同調圧力丸出しですね。

しかし、嬉しそうに予約取れたと言ってましたし、まんざら打ちたくないわけでもなさそうでした。

なかなか予約が取れないという現状がワクチンに希少価値を与えているようで、お隣の奥さんが取れたと聞いて自分も必死になったと語っていました。

はぁ…。

このような事実を伝えているのに何故そう簡単に洗脳されてしまうのか…☟

怖すぎますよね。。。

何故理解出来ない?

理解出来ないことが理解出来ない。

誰も救えない。

情けない。

きっとこれからずっとこの無力感に苛まれ続けるのだろうと思います。

それでも、苦しいですけど、諦めずに情報発信を続けていきたいです。