本来なら今日で緊急事態宣言が解除される予定でした。

陽性者が減らないということで延長してますけど、PCRが減らない限り陽性者も減りません。

国民の行動を制限し経済を困窮させて「元の生活に戻りたいならワクチンを打て!」と脅迫する。

そのワクチンは人類の遺伝子改変に繋がる可能性のある危険な薬。

その説明を一切することなく「効果と安全性が確認されている」などと臨床試験中の新薬に対して根拠のないデマを吹聴し続ける。

これは人道に対する犯罪です。

そういったワクチンを初めとする一連の武漢風邪問題に対し、ドイツのライナー・フュルミッヒ博士が率いる1,000人を超える弁護士と10,000人を超える医療専門家のチームが訴訟を起こしました!

相手は、アメリカのCDC、WHO、およびダボスグループです。

訴訟の内容についての動画がありますので、ぜひともご覧ください☟

この裁判は「新ニュルンベルク裁判2021」と銘打たれており、5月3日に提訴されたようです。

ニュルンベルク裁判とは第二次大戦後にドイツで行われたナチスの戦争犯罪に対する裁判のことで、日本でいう東京裁判と同様のものです。

知っての通り、ナチスはホロコーストという人道に反する犯罪行為を犯しました。

今回の武漢風邪騒動はそれに匹敵する、もしくはそれ以上の人道的犯罪であり、特にワクチンは薬品の人体実験を禁じたニュルンベルク綱領のすべてに抵触すると訴えています。

先週からこの情報が流れていて多くの仲間が喜んでいたのですが、正直、私は「嘘くさい」と思っていました。

フュルミッヒ博士が訴訟の準備をしているという話は半年以上前に出ていた話ですし、訴えている内容もすべて正しいと思いますので、この訴訟が有り得ない話ではないとは考えています。

ただ、1,000人を超える弁護士と10,000人を超える医療専門家のチームというのが何とも曖昧な数字で信憑性に欠けるのと、相手取っているのがダボスグループというのも抽象的に感じてしまうんですよね。

ダボスグループってダボス会議に出ているメンバーってことかと思うのですけど、確かにグレートリセットのためにパンデミックを利用しているのは明らかですが、そのグループを一網打尽にするような具体的な証拠はあるのかなぁ??

などと考えていたら、一昨日配信されたHEAVENESE styleで、この訴訟が紹介されました☟

私の中で最も真実に近い情報を発信していると感じているのがこのHEAVENESE styleなので、この番組で紹介されたということはある程度の裏は取れていると思っていいのだろうと考えが変わりました。

なので、この日記でもご紹介しようと思ったわけです。

しかし、まだ半信半疑。

真実だったらいいなと思いますし、この動きが世界中で起こってほしいと願っています。

日本でもこのような訴訟が起こるのなら、自分に出来る限りの形で参加したいですし、力を注ぎたいと思っています。

しかし、まだ半信半疑(笑)

ただ、世界では多くの人がこの詐欺パンデミックに気付き、グレートリセットを止めるために戦っていることは事実です。

そして私たち日本人が立ち上がるのを待っています。

世界が恐れる日本人の力を今こそ見せつける時です!

一緒に頑張りましょう!!