東京、大阪、兵庫だったかな?

緊急事態宣言を出すことが決定したみたいですね。

いつまでやんの?

馬鹿馬鹿しい。

麻生さんもこう言ってますよ☟

その通り!

最近の麻生さんはいいですよね~。

コメントは控えると言いながら、思ってること全部言っちゃうスタイル(笑)

飲食店いじめ意味なし!死者少ないのにペストかよ!!ってね。

でも、1類感染症のペスト以上の感染症に武漢風邪を分類しているのは吉村ではなくあんたら政府だろ?って、私的には突っ込みたい。

愚痴ってないで、まずはそれを何とかしろよ。

先ほどの麻生さんの話ぶりを聞けばわかると思いますが、政府の人間は、すべて今の状況が茶番であることを知っています☟

ほとんどの政治家が今の状況を理解していると思います。

もし、未だに騙されている議員がいるとしたら、それはとんでもないアホです。

そんな奴はほっといて、

この茶番を知っている政治家は、どうにかしたくてもメディアによって世論が形成されてしまっているので選挙を考えるとどうしようもないという人と、茶番を利用して利益を得ようとしている輩の二種類に分かれているようです。

私の印象では、政府与党の多くは前者、野党や地方自治体の長たちは後者だと感じています。

前者はGoToなどで経済を優先しようとしている時点で感染症の脅威が低いと見積もっているのがわかります。

後者は若者をターゲットに厳しい対策を打ち出し、高齢者を守るという姿勢を見せ、危機的状況で強いリーダーシップを発揮しているかのようにアピールしています。

同じ有権者でも若者は選挙に行きませんのでいくら犠牲にしても選挙に影響はありません。

高齢者の人気を得ることが当選の近道です。

そして災害など緊急の危機管理において強い権限を発動できる自治体の長は、より厳しい対策を打ち出しメディアに露出することによって知名度が上がるので、上手く利用すれば支持率を上げることが出来ます。

しかも今回の騒動ではPCRを使って状況をコントロールできるので、危機を拡大することも、解決することも自由自在。

野心ある知事がそのことに気付いたら、そりゃあ利用しますよね。

この国は腐っても民主主義国家です。

主権者は我々国民。

当然、若者だって選挙権のある国民です。

権利を行使しましょう!

そのためには勉強です。

知識を身に着けて、来るべき戦いに備えましょう。

そして声を挙げましょう!

仲間はたくさんいますよ!!

頑張るそー!!おー!!