ガースーがアメリカに行ってきたとかで色々報道されていますね。

ファイザー社の謎の遺伝子注射を国民全員分仕入れてきたとか成果がアピールしてますけど、私が納めた税金をそんな無駄なことに遣わないでほしい。

そんなガースーのアメリカ訪問が現地でどのように報じられているかなど、世界情勢について詳しく知ることが出来るのがHEVENESE style☆彡

今週はゲストに吉野敏明先生も登場!

見ごたえ十分です!ぜひご覧ください☟

いや~、衝撃的な内容でしたね~。

まずこの小学校の様子に驚愕しました☟

なにこれ?☝

給食の様子☟

なにこれ☝マジで。

やっている感を出しているだけ。

こんな教育の現場、あり得ないでしょう。

この騒動の最大の被害者は間違いなく子供たちです。

情けない。。。

この茶番に気付けないのか?☟

どこにペストやエボラ以上のウイルスは蔓延しているんでしょうね?☝

そしてこの状況でこんなに死人が出ている謎の遺伝子注射を打つわけです☟

しかも、接種後の方が感染者も死者も激増しているという皮肉な事実☟

効果がないどころか余計に感染が拡大するワクチン。

それを政府は国民全員が打てるよう手配したとアピールしている。

アホですね。

そして、吉野先生がメタトロンでウイルス感染も診断でき、治療までできると政府に伝えたのに、揉み消されたという事実も衝撃的でした。

長崎大学が発表した武漢ウイルスの増殖を100%阻害できるアミノ酸5ALAについても、何も伸展がないというか、無かったことにされていますよね。

村上先生が開発した簡易抗原検査キットも、おそらく販売されているはずですが、未だにPCRをCt値45で回しまくっていますよね。

抗原検査であればインフルのように病院内で15分程度で結果が出ますし、定量検査になりますからある程度のウイルス量が必要になるのでPCRより偽陽性は少なくなると思います。

そういった新しい検査のツールや効果的な治療・予防の方法があるのに、世間一般では「検査はPCRのみ、治療は何もない」という理解のまま、一年以上まったくアップデートされていません。

本物の医療者、科学者が全力で国民を救おうとしているのに、その成果を政府もマスコミも無視し続けているのです。

そして「唯一の救いはワクチン」だと言い続ける。

この茶番の目的がワクチン接種だという証拠です。

もう接種が始まっていますのでこの流れを止めることは困難ですが、自分の周りの人だけでも救えるよう、出来る限りの努力を続けていきましょう。

後悔しないように。