先日、タンザニアのマグフリ大統領が亡くなったという噂があると、この日記でお伝えしたのですが、やはりその噂は真実でありました。

タンザニア大統領が死去 コロナで搬送の報道も:東京新聞 TOKYO Web (tokyo-np.co.jp)

死因は持病の心疾患だとされていますが、案の定、武漢ウイルスに感染していた可能性もあると報じられています。

世界の主要メディアからは武漢風邪を軽視する独裁的な大統領と言われていましたので、その人物が軽視していた武漢風邪で死んだというシナリオは、武漢風邪の恐怖を拡散するのにも大変都合が良いですよね。

胸糞悪い…。

科学者であるマグフリ大統領は、この騒動が科学的に間違っていることを訴え続けてきました。

今日は追悼の意を込めまして、大統領がPCRの嘘を告発している実際の演説の模様を載せたいと思います。

大変貴重な映像ですので、ぜひご覧ください☟

この後、マグフリ大統領はマスク着用を禁止し、PCRを止めて、ワクチンの購入も拒否しました。

結果、武漢風邪患者はいなくなり、ワクチンを打つ必要もなく、タンザニア国民は通常通りの生活が出来るようになったそうです 。

マスクや検査をしないからと言って人がバタバタと倒れることもなく、病院が肺炎患者で溢れることもありませんでした。

つまり、WHOが推奨する対策を行わなければ、一昨年までの通常の生活が送れるということです。

PCRさえやらなければ何も起こっていないということが、勇気ある偉大な大統領のおかげで証明されました。

しかし、その大統領の「突然の死」により、再びタンザニアでも武漢風邪は危険な病気であると認識されるでしょう。

PCRが拡充され陽性者が激増し、検査をしてこなかったから蔓延したのだと大統領の政策が批難され、やはり国を救うにはワクチンしかないとタンザニア国民も謎の遺伝子注射の餌食となる。

世界中が、すべてそのシナリオ通りに進んでいます。

逆らう者は、消し去られる。

タンザニア在住の方からの情報ですが、マグフリ大統領の武漢ウイルスへの姿勢に追従していた10人の官僚も、今日までに10人全員が何等かの理由で命を落としているそうです。

国内では報道されているそうですが、国際的にはまったく知られていない事実。

この事実を知っても「すべて偶然」で済ませられますか?

「世界に陰謀など無い」と本当に思えますか?

頭の中がお花畑のままだと、このまま世界の闇に飲み込まれてしまうかもしれません。

聖書には「神のようなことを言い人々を救うと言う者を疑え」と書いてあります。

「信じる者は救われる」というのは「神の存在を信じる」ということであって、すべての人間、宗教の嘘を信じろということではありません。

武漢風邪騒動は、質の悪い新興宗教そのもの。

事実から目を逸らさず、自分の常識と違うなら常識を疑い、偏りなく世界を見ましょう。

知ること。学ぶことが大事。

真実を求めて、共に歩んでいきましょう。