先日、週刊文春にこんな記事が載ったそうで話題になっていますね☟

「ワクチンは殺人兵器」稲田朋美議員のお膝元で自民党重鎮県議が文書配布 | 文春オンライン (bunshun.jp)

福井県議会の斉藤新緑議員が本当のことを広報誌に書きまくったため、マスコミは一生懸命「陰謀論者」扱いをして揉み消そうとしています。

その広報誌がこちら

ほっとらいん 2021年2月22日発行

私も全部は読めていないのですが、ワクチンについての見解は、概ね同意できる内容です。

これを自民党の重鎮議員が発信することに大きな意味があります。

テレビメディアもどうにか潰したいようで、いくつかの番組で取り上げ「頭のおかしい陰謀論者」のように仕立て上げているみたいです。

議会に苦情が来ているとか色々言われていますが、実際には日本全国から賛辞の声と、批判に負けないよう応援する声が大多数寄せられているそうです。

以下に本人からのメッセージを載せます。

「文春の記事が、きっかけで、私の思いが、全国配信され、嬉しい気持ちでいっぱいです。 一人でも、ワクチン被害から、救わなければならない、と思って、支持者に書いた機関紙「ほっとらいん」102号が、今や全国デビュー。(hpでも掲載) 以来、余り使っていなかったツイッターの「いいね」音が鳴り止まず、フェイスブックのお友達申請は、100を超え、感動的なメッセージを、それこそ、全国各地から、山ほどいただいています。 よほど、叩かれていて、気弱になっているのだろうと、めげずに頑張ってとお気遣いありがとうございます。 どなたかが、この件を取り上げたYouTubeを配信しておられましたが、今までなら、メディアが絶対取り上げない内容で、それが、今回、全国に配信されるということは、すなわち、デグラス(機密解除)だと。 光の戦士として、書いてきましたが、いよいよ私も闇を照らす光の戦士としての任務を果たすことができたようです。喜びでいっぱいです。 それにしても、どれだけ、多くの方が「勇気ある政治家」を待ち望んでいたか、ヒシヒシ感じます。私は単に動物実験もしていない危ないワクチンから一人でも救おうと思っただけですが。 風穴を開けるきっかけになって、ウェーブができるように、最後まで頑張ります。 重ねて、沢山の応援メッセージ、ありがとうございました。」

素晴らしいですね!!

本当に、勇気ある政治家の登場を待ち望んでいましたよ1!

多くの批判報道を、むしろ全国に広めるきっかけになったと喜んでいるのが頼もしい限りです。

正直この記事をネットで見た時は、一斉に批判に晒されて、意気消沈して撤回しちゃうのかな…なんて思ったのですが、それは大変失礼な取り越し苦労でした。

間違った世論に振り回されず、信念を持って有権者のために政治を行っている。

本当に素晴らしいです。

てか、むしろそれが当たり前のことなんですけどね。。。

福島にもこんな議員いないのかなぁ…。

情けない。。。

斎藤議員が言う通り、危険なのを知っているのに国民に伝えないのは殺人と一緒です。

もっともっと公の場に出て頂いて、どんどん真実を発信して頂きたいと思います。

私たちも応援していきましょう!!