3月も半ばを過ぎ、来月より開始される一般庶民への謎の遺伝子注射を打つ準備が着々と進められています。

この日記では、もうワクチンとは書きません。

何故なら、あれはワクチンではないから。

ワクチンとは「病原体から製し、これを人体・動物体に接種して、体内にその病気に対する抗体を生じさせるもの 」と定義されています。

しかし、今回使用されているワクチンと称するものは病原体ではなく「遺伝子」を体内へ注入します。

つまり、病原体から製されていませんので、それはワクチンではありません。

新しい薬=「新薬」です。

新薬の場合、動物実験、短期・長期の臨床試験が必須です。

治験途中での緊急承認などありません。

ですが、ワクチンとなると話が変わります。

ワクチンは元々病原体から作るわけですから、その病原体がもたらす症状以上の症状は出ないとされているからです。

ようするに、新薬は危ないけどワクチンなら安全という謎の「ワクチン安全神話」があるため、今回謎の遺伝子遺伝子注射をワクチンと称して緊急承認しているのです。

では、そもそも今まで使用されてきたワクチンは効果があるのか?安全だったのか?その歴史は?どんな思惑で作られたのか?

そんな様々な疑問応える動画を見つけましたので、ぜひともご覧ください☟

ご覧頂けましたか?☝

これがワクチンの正体です。

今回の謎の遺伝子注射は、上の動画で語られた各ワクチン以上にヤバイ代物であることは言うまでもありませんよね。

昨日も書きましたけど、これは陰謀でも何でもなく、グローバリストたちの計画です。

そんなくだらない計画に乗ってやる必要などありません。

自分の未来は自分で切り開く!

強い気持ちを胸に、謎の遺伝子注射を断固拒否していきましょう!!