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遺伝子製剤断固拒否!

昨日、SNS上で以下のニュースが話題となっていました↓

モデルナのmRNAインフルエンザワクチン承認申請、米FDAが審査拒否 – CNN.co.jp

トランプ政権が誕生し、アメリカは本当に良い状態へと動いていますね。

羨ましい…

インフルエンザのスパイク蛋白は赤血球を凝固する作用があると言われています。

大変危険です。

コロナ遺伝子製剤よりも毒性が強いという話も出ており、使用されれば更なる被害拡大に繋がる恐れがあります。

日本で遺伝子製剤が使用され始めてから5年。

現時点での副反応疑い報告による死亡件数は2,303人。

これも氷山の一角中の一角に過ぎません。

そして、解剖し病理医が「ワクチンと因果関係あり」と報告しても、国側で「因果関係不明」に仕分けされ、放置されています。

つまり、ほとんど死亡報告がされていない。

しかも、報告あったわずかな事例も99.4%を「評価不能」と処理している。

そして「ワクチンは安全」「重大な懸念は認められない」とされています。

衆議院の3分の2の議席を持つ高市自民党は遺伝子製剤推進の姿勢を変えてはいません。

私の一丁目一番地はここです。

このコロナ問題、遺伝子製剤問題に取り組まない政党、政治家は一切支持しない。

WHOを脱退し、遺伝子製剤を拒否するトランプ政権に日本政府も追従してほしいと切に願います。

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