3月3日はひな祭りでしたね。
ひな人形飾りましたか?
ネットではNHKのひな人形報道が物議を醸していました↓
男雛男雛、女雛女雛ですって。
お内裏様とお雛様は、天皇皇后をモデルとしています。
それをこのような…
何という不敬か。
何が令和のひな祭りだ。
世も末ですね。。。
これはまさに左翼イデオロギーによる伝統文化の破壊です。
このような破壊工作は絶対に許してはいけない。
これは決して差別ではありません。
日本の伝統文化を守るために、越えてはいけない線があるのです。
LGBTQのシンボルマークは「虹」。
虹とは神と人間の約束の印。
かつて神は堕落した人間に怒り、大洪水を起こして地上を滅ぼしました。
しかし神は二度とこのようなことはすまいと、人類で唯一生き残ったノアの家族に約束しました。
その約束の印として空に架けられたのが大きな大きな「虹」です。
では、そもそも何故神は人間が堕落したと判断し、地上を滅ぼすほど怒り狂ったのか?
その理由は「性の乱れ」。
男も女も関係なく乱交する人間に業を煮やしたのです。
まさにLGBTQ。
神は人間を男と女の二種類とされました。
それに対しLGBTQは男と女に拘らない多様な性を主張します。
神の摂理に反した行いをし、そのシンボルに約束の印である「虹」を掲げる。
聖書を知る者からするとLGBTQは神に対する挑戦のように見えます。
古来より、神の道を歩むのが日本人です。
聖書は日本の文化じゃないと言う人もいるかもしれませんが、日本の神道に聖書が深く関連していることは覆しようのない事実です。
なので私は聖書も日本の精神だと考えています。
まぁ、聖書の話は抜きにしても、日本の伝統文化は守らなくてはなりません。
変わらなければならないことと、変わってはいけないことがあります。
おかしいものはおかしいと、皆で声を挙げていきましょう!
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