最近、参政党の交流会などに参加すると、先の参院選をきっかけに入党された人たちを大変多くお見掛けします。
嬉しいですね。
そういった新しい党員さんたちと話していると、いつから党員なのか聞かれることが多々あります。
私が入党したのは2021年の1月。
参政党を知り興味を持ったのは2020年のGW頃です。
ようするに結党当初ですね。
すべての方から聞かれます。
何故その頃から参政党を知っていたのですか?何がきっかけなんですか?
答えは簡単。
コロナ騒動に疑問を感じ、調べていたら行き着いた。
3年前の参院選の時に党員・サポーターが増えましたが、あの時は殆どがそういう人たちで、コロナとワクチンの話は参政党員の共通言語でした。
で、今回も新入党員にその話をしたら、だいたいの人がキョトンとしてました(^^;
今回の参院選を機に入ってきた人たちは、減税とか積極財政とかの経済問題、外国人問題、再エネ問題などの政策に共感した人たちで、コロナ騒動のことは特に何とも思っていないようです。
まぁ、それも当たり前のことで、当時からおかしいと気付いていたら、その時点で参政党に辿り着いているはずです。
つい最近知ったということは、つい最近まで問題意識がなかったということ。
参政党内で世代間ギャップを感じた瞬間でした(^^;
本部もその辺りを感じているようで、先日の赤坂ニュースでは藤江さんがコロナ騒動を知らない方のための基礎講座をされていました↓
まず多くの新入党員が「藤江さん?誰??」って思うでしょうね(笑)
でもね、それじゃダメなんですよ。
この問題は絶対に風化させてはならない。
日本は様々な問題を抱えていますが、私の一丁目一番地はココです!
ココを疎かにするようなら、私は参政党を見限ります。
しかし参政党は、ちゃんと藤江さんを起用し、コロナ騒動の検証を進めようとしている。
新入党員の多くは政府や医師会に騙されて遺伝子製剤を身体に入れてしまっていると思います。
大変お気の毒ではあるのですが、しかし、現実を直視していただき、騙されたことに怒りを感じてほしいと思います。
多くの方が命を落としました…
今も後遺症で苦しんでいる方が大勢いる…
この現実を、事実を、絶対に忘れてはいけません。
何度でも言います。
私の一丁目一番地はココです!
狂った医療の問題を、これからも訴え続けます!!
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