間もなく春分の日ですね。
気温もだいぶ上がってきました。
そろそろ遺伝子製剤春接種の時期か…?と思っていたのですが、今は春接種って行われていないようです。
65歳以上の高齢者は年2回の定期接種になったと記憶していましたが、それは2024年までだそうで、昨年から秋冬の年1回定期接種になったとのこと。
接種機会が減って何よりとは思うのですが、接種事業自体を中止に追い込みたいところです。
しかし、あれほど打て打て言ってた医師連中が、接種機会が減っても特に何も言いません。
武漢風邪を5類に引き下げる時にはあれほど抵抗していたのに。
武漢風邪は普通の風邪ですので、季節に関わらず普通に罹ります。
本当に恐ろしい病気で、本当にワクチンで予防できるのであれば、今まで同様にオールシーズン推進するでしょう。
医師が命を守りたいのならそうする。
でもしない。
何故か?
答えは簡単です。
前ほど儲からないから。
打て打てとしきりに言ってた頃の儲け具合がこれです↓
これが事実↑
これだけ儲かってたわけですよ。
コロナバブル。
そりゃ、コロナ騒動を終わらせないよう必死になりますよね。
5類引き下げに猛反対したのはそのためです。
しかし、今はもう仕入れにお金もかかるし、打つ人も減ったからあまり儲からない。
後遺症とかで騒がれるのも面倒だし、もう積極的に推奨するメリットがない。
そんなところでしょうか?
そんな守銭奴だちに煽られて遺伝子製剤を接種し、多くの方が命を落としました。
大切な家族を奪われたご遺族の無念さは計り知れません。
そして未だに後遺症で苦しんでいる方が大勢います。
もうすっかり話題にならなくなってきていますが、これは絶対に風化させてはならない問題です。
一人の医療従事者として、これからも声を挙げ続けたいと思います。
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