1月3日、聖徳太子神社を参拝し、次の目的地へ。


「古峯神社」↑
日本武尊を祀っているそうです。
防火の神様とされています。
日本武尊は火計で殺されそうになった際、天叢雲剣で燃える草を薙ぎ払って火を消し難を逃れました。
だから「火伏せ・防火の神」とされているんですよね。
因みに、日本武尊が草を薙ぎ払ったところから天叢雲剣から草薙剣に名前が変わりました。
天皇家の三種の神器の一つです。
こうした日本の古代史を学びながら神社を巡ると、日本のことがより深くり理解できますし、何より楽しいです。
もっと勉強したいと思います。
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