今日も雨。
夜は肌寒く、油断すると風邪を引きそうな気候です。
コロナ騒動以降、ちょっとでも症状があるとすぐに病院に行って検査を受ける人が増えてますから、その結果こんなことになります↓
2026年度初 新型コロナ感染症で岡山県内の中学校2校が臨時休業【岡山】(OHK岡山放送) – Yahoo!ニュース
この休業となった二校で症状が出ている生徒は12人と9人だそうな。
そんな人数で休業しちゃうんですね(^^;
この記事によると「岡山県では、新型コロナに備え、冬場より早く今の時期からうがいや手洗いなどの対応を呼びかけています。」とのことで、マスク着用やワクチン接種を呼び掛けてないだけまだマシかなと思いました。
ワクチンと称するコロナ遺伝子製剤には感染予防効果がありません。
それどころか、むしろ免疫力が低下し感染しやすくなる。
しかし、重症化が抑えられるから有益だと言い張ってますが、果たして本当なのでしょうか?
接種者の重症化率が低下するカラクリについてフリージャーナリストの藤江成光氏が独自の見解を示されていますので、是非ご覧ください⇩
ようするに、接種すると陽性者が増えるので死亡率を計算する際の分母が増えます。
だから死亡率が低く見える。
そういうことなのではないか?と。
なるほど。
私の見解を付け加えると、非接種者の多くは少しの症状では病院に行かないので検査を受ける人が少ないから陽性者数が少ない。
だから分母が少なくなり死亡率もやや高く見える。
そういうことなのではないか?
その理屈で言うと、非接種者より接種者の方が頻繁に検査を受けに行くので陽性者が多くなるとも言えますね。
まぁ何にせよ、重症化率自体がそもそも低いので、仮に重症化を抑える効果が本当にあったとしても、副作用のリスクを背負ってまで接種するメリットは皆無だと思われます。
そして、絶対に武漢風邪に罹りたくないと言うのなら方法はたった一つです。
検査を受けないこと。
それだけ。
冒頭に書いたように、気温が下がり風邪を引きやすい時期かと思います。
免疫力を下げないよう、規則正しい生活、バランスの取れた食事、適度な運動と休養などを心がけ、明るく楽しく周りの方とコミュニケーションを取りながら、笑顔で日常生活を送ってくださいね(^^)/
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