一連のファウチ氏問題を受けて茶番デミック時の感染対策に世界中で疑義が広がっています。
そんな中、日本の厚労省は次のパンデミックに備えて遺伝子ワクチンの生産体制を維持するために多額の公金を費やす予定だと報じられました↓
パンデミック備え、全国民分ワクチンの生産体制維持へ 厚労省:朝日新聞
ファウチ氏の問題などどこ吹く風。
相変わらず、何があっても方向性は変えない。
どうしようもない連中です。。。
その厚労省お抱えのワクチン専門部会がコロナ遺伝子製剤で生成されるスパイク蛋白質についての論文1200本を確認し、その安全性について評価したという話が出てきました。
その件についてフリージャーナリストの藤江成光氏が解説していますので、是非ご覧ください⇩
結局、結論は「重大な懸念は認められない」。
はっきり言って、この結論ありきでやってる茶番としか思えません。
藤江さんが仰る通り、研究の仕方に問題があるというのなら、自分たちで間違いのない方法で検証すればいい。
スパイク蛋白質には毒性は無く「重大な懸念は認められない」というのなら、ちゃんと検証して私たち国民に示してください。
遺伝子製剤の生産を維持するのも危険性を検証しないのも、すべては利権を守るため。
国民の命と健康など関係ない。
それが厚労省。
それが医療産業複合体です。
この利権構造を打破するには国民世論を変えるしかない。
今こそおかしいと声を挙げましょう!
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