トニーダイアリー(ファウチ氏の日記)が公開されて以降、様々な事実が明るみに出ています。
先日、ファウチ氏の上級顧問だったデビッド・モーレンス氏が、機能獲得研究とCOVIDの起源についての情報を隠蔽し公衆を欺く詐欺行為を行っていたことを認めたそうです。
当然、ファウチ氏との共謀が疑われています。
いよいよ追い詰められてきましたね。
遺伝子製剤についても真相を究明してほしいと切に願います。
しかし、この件について日本では一切報じられていません。
恐ろしいことです。
特にワクチンの闇は絶対タブー。
医療産業複合体が大手メディアを支配している以上、ワクチン行政に都合の悪い報道が流れることは殆どないと言えます。
野口英世の件も含め、ワクチンの闇は昔から存在している問題です。
50年以上その問題に取り組んできた元・国立公衆衛生院(現・国立保健医療科学院)疫学部感染症室長で医学博士の母里啓子氏はこのように語っています↓
母里氏は、日本の予防接種が義務化されていた時代から活動しており、国が推奨するすべてのワクチンを鵜呑みにするのではなく、それぞれの必要性や副作用のリスクを個々人が見極めるべきだという「慎重派・懐疑派」の立場を取った専門家です。
特にインフルエンザワクチンに対しては「流行の予防や重症化を防ぐ効果は期待できない」として批判的な書籍を複数執筆し、講演活動も積極的に行っていました。
この講演会は2019年に開催されたものです。
「今が一番酷い」と仰っていましたね。
奇しくもこの翌年から茶番デミックが始まり、母里先生は遺伝子製剤についても強く警鐘を鳴らされていました。
そして、翌2021年に死去…
「今が一番最悪」と仰っていた2019年より、現在は更に更に最悪な状態になってしまっています…
天国で嘆いておられるかもしれません…
しかし、世界の流れは変わってきています。
日本も諦めるわけにはいかない。
母里先生のような心ある「真の専門家」たちが、想いを引継ぎ戦い続けています。
私にも何か出来ることはないのか?
模索しながら日々を過ごしたいと思います。
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