お盆に親戚とお会いした際、こんな話を聞きました。
病院の待合室で隣に座ったおじいちゃんが「自分が癌になったのはコロナワクチンのせいだ。あんなの打たなければ良かった」と言っていて「剛志(私の名前)が言ってた通りだ」と思ったと。
その親戚も自分の体調不良はワクチンのせいじゃないかと疑っていると言ってました。
「だから最初から打つなって言ってきたでしょ。」と言うと、その場にいたほぼすべての親戚が口を揃えて「あの頃はねぇ…仕方なかった…」と言い俯きました。
どうやら多くの国民が騙されていたことに気づき始めているようです。
しかし、気づいた人は「あの頃は仕方なかった」で済ませてはいけないんですよ。
騙されていたことに怒りを感じて声を挙げてほしい。
当時、政府は国民を騙すためにメディアやネットを利用して広報を行っていました。
YouTubeなどのインフルエンサーには1人当たり5000万円で契約していたことも判明しています。

この案件は参政党の神谷代表が国会で追及し白日の元に晒されました。
では、この案件を請け負ったインフルエンサーとは誰なのか?
政府に開示請求した結果、出してきた資料がこちら⇩

すべて黒塗り↑
わかったのは「8人」いたということだけ。
当然ですが、この8人のインフルエンサーに支払われたのは公金です。
私たちのお金です。
公金が何に使用されているのか?誰に支払われているのか?私たちには「知る権利」があります。
にも関わらず、政府は黒塗りの資料を出してきた。
しかも、開示請求して3年間裁判をした末に出してきた資料がこれだという話です。
よほど都合が悪いのでしょう。
受注したインフルエンサーが特定されたら、どんな手口で「広報」してきたのかバレてしまいますからね。
政府は公金を使いインフルエンサーを雇って広報し、遺伝子製剤が有効で安全だと国民を騙していた。
これが「事実」です。
このまま「仕方ない」と黙っていていいのですか?
泣き寝入りしたら彼らの思う壺です。
打ってしまった皆さんこそ声を挙げるべき!
国民を舐めている為政者たちに、怒りの鉄槌を下しましょう!!
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